酸素ハウスに入ったり、ママのお胸で夢を観たりの不調なしろちゃん

2017/05/27 Sat

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「今日はやっとお日様が出たのです。
もうじき雨こんこんの季節がやってくるのです。
カタツムリさんがベランダに来ないかな~って、僕は待っているのです。
1年ぶりにお話ししたいのです。
いつも僕にご心配、ありがとうございますなのです。」



暑い日がありひんやりとする日あり。
ピカピカの晴れの日あり、雨降りの暗い一日あり。
不安定なお天気はウキウキする夏の予兆。
その前に、静かな時間をくれる梅雨を楽しもう。


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ユスラウメ
小さなサクランボは食べると甘い。

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花壇の外に咲いてたシンプルなバラ

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宇宙から来たようなお花、ニゲラ


。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。

いつもしろちゃんとしろちゃんママに、優しいお気持ち、励まし、応援ありがとうございます。
感謝しております。
このたびはブログの更新が不定期になり、ご心配かけました。
お蔭様でこの二週間も、心臓発作を起こすこともなく、血栓症を起こすこともなく過ごすことができました。
ですが、体調は①~③と先週よりは悪く、酸素ハウスに眠ることが二晩ありました。。
しろちゃんの体調は、全般的に一段階レベル引き下げ、かもしれません。
②が、今のしろちゃんの普通となりつつあるのかなと思ったりもします。
今までのように、④や⑤の元気になってほしいなどと欲をかかず、のんびりと座っていたり、静かな寝息をたてて隣にいることを幸福と思わなければいけないのかもしれません。
死に至るようなことにならないのなら、それでいいじゃないかと。
そうは思うのですが、時には走ってはしゃぐしろちゃんもいるわけです。
悩ましい気持ちになりますが、しろちゃん任せと自分に言い聞かせております。
今日一日をひたむきに懸命に生きているしろちゃんには、一日一日単位の幸福しかないんだと思います。
人間の物差しで測ってはいけないのだと思うのです。

間延びしちゃった記事です、すみません。

しろちゃんの体調の目安表を常に付けておきます。
①心臓発作が今にも起きそうな危機一髪な状態。
②鬱々として怠そうにグッタリしている時。
またはちょっと動くと心臓バクバクな時。
③病気の猫として普通の時
④元気な時
⑤絶好調に元気な時。


。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。



5月20日の写真<

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「ママのたっての強い希望で、パソコンからおりることにしたのです。
僕はガンコなわからず屋じゃないのです。」




しろちゃんの瞼の件ですが、痕はあるもののなんとか治りました。
しろちゃんの免疫力が劣っているので、すっかりきれいになるのに時間がかかっているだけと思います。
14日の日曜日にご近所病院に行き、獣医さんに瞼の写真を見せ、診断を仰いだところ、カサブタになっているのなら、もう抗生物質を飲ませる必要はなく、経過観察でいいとのこと。
しきりに痒がったり痛がったり、ジュクジュク再燃してきたらまた話は別です。
これは、素人が観ても放置してはうけないとわかることですね。
一応、抗生物質を5日間分もらって帰りましたが、飲んでいません。
人間の暮らす床には、猫に有害なものを含めて、肉眼では見えないありとあらゆるものが実は落ちています。
猫は掌をついて歩いているわけで、肉球が吸着剤のようにそれを吸い取ってしまうわけです。
健康な猫なら何の問題もないものでも、しろちゃんにはたまたま問題だったという程度のことだったのでしょう。
化学的な除菌ですが、しろちゃんママはしようとは思いません。
常在菌はあって当たり前。
それに免疫力で打ち勝てないようなら、生物としてアウトです。


5月25日の写真<

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「カイカイしてたらはげちゃったのです。」



しろちゃんは、お目々の上の毛の薄いピンクの場所が、少々傷だらけ状態です。
ひっかき傷に観えます。
それもまた、回復力が劣っているので、次から次へとカサブタと傷があるようなことになっています。
抗生物質を飲ませたら、きれいに治るのはわかっているのですが、化膿の兆候がない限り飲ませません。
・ピモベハート
・フォルテコール
・利尿剤
・胃粘膜保護薬
・ステロイド
これだけを毎日飲み、そのうえに三日に一度、抗血小板薬を飲んでいるので、できることならお薬を1種類も足したくありません。
しろちゃんの場合、今更、抗生物質を足しても足さなくても、焼石に水かもしれませんが。
時折午前中にどっと吐きますが、しろちゃんも胃が気持ち悪いことになっている朝があるのだと思います。



5月17日の写真<

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「アンヨでかくので、うまくかけないのです。」

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「ママが気づくとかいてくれるのです。」



先週からずっと、そして今日にいたるまで、しろちゃんは概ね不調です。
グッタリ弱々しい様子でどこか痛そうな感じが続き、その中にきらめくような元気な時間があるという感じです。
一日の中で差が激しいのです。
ゴロゴロと寝たり起きたりしながらの一日なんだろうなと思っていると、お昼寝して起きたら、まるで憑き物が落ちたように元気に。
お顔がスッキリとし、よくおしゃべりし、遊びたがり、いつものコミュニケーション能力抜群なしろちゃんに変わっています
お具合が悪いと真っ先に消えるのは、しろちゃんの場合はおしゃべり、コミュニケーションしたいという気持ちです。
しろちゃんママはほんとにわかりません。
何をもって元気になるのか。
お昼寝中に、何がどう変化したのか!
憑き物が落ちたという表現以外に表現のしようがありません。



5月18日の写真<

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「不調に観えて、そうでもないのです。
お台所に、ママのお手伝いにもきているのです。」

ミーアキャット顔のしろちゃん

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「おちゃわん、僕が洗ってあげましょうかなのです。」



ということは、本当に憑き物が落ちたのかも…なんて考えました。
つまり、やはり脳関係ではないかと。
心臓発作を含め、根本的に脳神経系の何等かの障害で起きたことではないかと。
傷んだ心臓は、現状維持はできても元に戻ることはありません。
その心臓で、あれだけの運動量をこなせることが、本当に不可思議です。
また、お具合良い日悪い日はどのような病気でもあることですが、お昼寝ひとつを間にはさんでクルリと変化するなんて、あり得ない。
突発的な心筋梗塞などを省いて、段々と良くなる、段々と悪くなるのが普通だと思うのです。
心臓のせいならば、こうも急変するでしょうか。
以上、毎度しろちゃんママが疑問に思っていることですが、これを解明するには、しろちゃんを遠い病院に連れて行かねばならず、全身麻酔のMRIも撮らねばならないことは必定。
解明したとて治るものでもなく…。
悩んでも無駄じゃない?と人には言われます。



5月19日の写真<

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「悩んでも無駄じゃないかとと、僕も思うのです。」

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「みんな、神様が決めることなのです。」



5月23日の夜に、体調が①まで傾きました。
これもまた、寝んねして起きたら急変でした。
ちょっと動くと心臓がドキドキバクバク。
酸素ハウスに入れるほうが良いわけですが、今までは、この程度では入れていませんでした。
入りたくない酸素ハウスに閉じ込められ、出して出してとエンエン泣くほうが、しろちゃんにはストレスだと思って。
しかし、大動脈血栓塞栓症をすでに起こしているしろちゃんは、次がまた起きやすい状況だとご近所獣医さんから言われています。
心臓バクバク=血流が悪い=血栓ができやすい。
しろちゃんママにはその構図がとても恐ろしく、泣こうがわめこうが早めに酸素ハウスに入れることにしました。
ところが、酸素ハウスをセッティング、しろちゃんを入口まで誘導すると、なんと自分からずんずんと入ってしまうではないですか!
ずんずん入って、自分の居心地のいいように姿勢を変え、落ち着いてしまったのです。
しろちゃんママはビックリです。



5月20日の写真<

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僕も10才なので、しかたないことはしかたないんだって、思うようにしたのです。
このしろちゃん、お耳がワンコ、新種のワンコ



「ワンコニャンコは苦しければ自分から入る」と、酸素ハウスの説明にもありましたが、今までしろちゃんは、そんなことが一回もなかったのです。
どんなに苦しくても、酸素ハウスはイヤだ~と抵抗しました。
5月23日は、苦しくて自分から入りたくなるほどの状態でもなかった。
開口呼吸にはなっていませんし、鼻っちょがピクピクするほど激しく呼吸するほどでもないのです。
それなのに、自分からずんずんと入った!
そしてその後、おとなしいのです。
出てくる恐れもないので、扉に貼るガムテープは要らないなと思うくらい。
その晩しろちゃんは、酸素ハウスで寝んねし、しろちゃんママは酸素ハウスの前の床で寝ることになったわけですが、酸素ハウスを借り始めて以来、一番楽な夜でした。
と同時に、一番寂しい夜でもありました。
しろちゃんは、時折自分の楽なように頭の位置を少し変えるだけで、ずっとずーーっとおとなしい。
掛けた毛布にすっぽり包まったままで、掛けなおす必要もありませんでした。
眠っているのなら、まだいいのです。
お目々を開けているのです。
うっすらと。



5月20日の写真<

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「だって、ママが寝んねしないので、僕がお目々あけてみていてあげなくちゃって思ったのです。」
しろちゃんは血行が悪いので、お耳がピンクになれないことが多くなりました。



しろちゃんママには楽なのですが、しろちゃんママが楽じゃいけないのです。
今までは、出して出してと泣き、酸素ハウスの扉をなんとしてでも開けようと、体当たりしたり隙間に爪をこじ入れたりしていました。
だから扉にガムテープを貼っているのです。
この夜は、それだけの元気もなかったということなのでしょう。
おとなしくちんまりと毛布に包まったしろちゃんの小さな肩を、観るに忍びなかったです。
入っていてさえくれれば、入らないよりは安心なはずなのに、扉の外から構わずにはいられない。
しろちゃん、何やってるの~?
しろちゃん、トイレ行きたくない?
しろちゃん、つまらないでしょう~?
しろちゃん、そこを出て、遊ばない?
話しかけるしろちゃんママに対し、この夜のしろちゃんは、朝まで一切無言でした。



5月20日の写真<

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「ママの気持ちは、僕のお耳によーく聞こえたのです。」
左にあるのはママの脚で、恥ずかしがって甘えるモジモジのしろちゃんです。
しろちゃんママはこの写真が大好き。




昨夜5月26日も、23日とまったく同じパターンで酸素ハウスで眠りました。
両日とも、酸素ハウスに入ったのは朝までです。
酸素ハウスに入るような日は、しろちゃんママにとってはウトウトしたり起きたりの連続で夜も朝もあったものじゃありませんが、しろちゃんには、朝は朝なのです。
動物なんだな~と感じます。
カーテンを開けて朝の光が室内を明るくすると、いそいそと酸素ハウスを出て、歩き始めます。
酸素ハウスから出た直後は、内と外との空気の濃度の変化で心臓は必ずドキドキします。
本当は徐々に内部の酸素濃度を薄くしてから出すべきなんだそう。
この二晩の酸素ハウス入りは、酸素の供給量を気にしていままで以上に早めに入れたものであり、一定の時間、高濃度酸素を吸わせることで元気を取り戻すこともあるのだなと、実感しました。
しろちゃんが抵抗しなくなったこともあり、今後はもっと早めに頻繁に酸素ハウスに入ってもらおうかと。



5月20日の写真<

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「元気になったので、酸素ハウスなんて入らないに決まっているのです。」

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「悪い想像はしてはいけないのです。」



とは思うものの、しろちゃんを脇に抱っこして眠るあの甘美な夜を、しろちゃんママは捨てがたい。
例え一晩だけのことであっても。
温かく柔らかくツルンとした身体を、深夜のしじまの中でナデナデしている時のあの幸福感と言ったら。
小さな寝息、かわいい寝言。
そのひとつをも聞き逃さずに、できたら夢の中のしろちゃんに話しかけたいと思う。

どんな夢を観ているのか。
夢の中には誰がいるのか。
その夢はしろちゃんに優しいか。
楽しいのか、うれしいのか、幸せなのか。
どれだけの夜を抱っこ寝しても、まだ足りないから、一晩たりとも無駄にできない。



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「心配しないでくださいなのです。
そんなにけちけちしないでも、抱っこ寝はずっとずーーーっとできるのです。
夢の中に誰がいるのか、それはママにも秘密なのです。」






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調布で迷子のそらちゃん、知りませんか?
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名前 そら
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男の子 4歳、去勢済み
4.2キロの普通体型
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飼い主 おやなぎ  
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コメント

Secret

No title

しろちゃん、しろちゃんママ、こんばんは。
今夜のしろちゃんはどんな夢を見ながら眠っているのでしょうね。
しろちゃんの豊かな表情が、ママの生きがいなのですね。
しろちゃんの賢さと勇気ある行動にいつも感動しています。
今日も明日も明後日も、ずっとずっとしろちゃんのこと
いっぱいいっぱいお祈りしています。

No title

しろちゃん、kakoboxさん、おはよう~。。
その後のしろちゃんはどうですか??
たくさんのお薬を飲んでいるのですね。。
これでは日によって胃が弱っていることもあるでしょうね。。
低調な中でも、憑き物が落ちたように元気になるのは
脳が関係していると思えないでもありません。。
かと言って、大そうな検査を受けるかは疑問なのですね。。
私だったらどうするかな・・・??
遠くの先生に一度相談してみたらどうでしょうか。。
しろちゃんといられる日々を少しでも伸ばすためにも。。
今日も特大の元気玉を置いて行きますね!!

No title

kakoboxさん、しろちゃんこんばんは~
今週も可愛いしろちゃんに会えて嬉しいです。
しろちゃんが自ら酸素ハウスに入るなんて!
一刻でも早く元気になってママに安心して欲しかったのでしょうか。
kakoboxさんには寂しい夜でしたね。
猫と一緒に眠る甘美な夜…とても分かります。
これからもずっと甘美で幸福な夜が続くようにと祈っています。
今日も特大の元気玉を送りますよ~

こんにちはしろちゃん!ママさん!
湿度上がってきましたねー
生きながらせいろ蒸しにされる日々が始まりました 笑笑
好きな時期とは言い難いけど 冬より好きです やっぱり。

しろちゃん とうとう酸素ハウスを容認したのですか。。
もう、1年以上そこに有るのなら(片付ける事も出来るのですか?)
きっと、お家の家具?としてシブシブとも認めたのかなぁ〜〜??
そこに居てもママさんと、離れ離れになるワケでは無い、と言う事は理解したんでしょうね〜

ふふふ、、そう来るとママさんが寂しいのですね 笑
代え難い感覚分かります〜〜💨
しろちゃんが言うように、きっときっとずっと!ですよー

ムラありなからも元気時間あるのはありがたい事ですね!

やっぱり お目目が青い気がするなぁ〜
プチ子さんが応援に入ったかな〜 笑
プロフィール

kakobox

Author:kakobox
東京都在住。
【しろちゃん】MIX白猫男の子9歳
2007年2月14日生まれ(獣医さんが決めた誕生日)
お庭から、自分の足でやってきて、自分で自分のママを見つけたけなげな子。
野良猫→外猫→1歳半を超えてママの白い一人息子に!
腹壁ヘルニアで大手術、持病は猫ウィルス性気管支炎。
大人しく律儀で優しい、性格自慢な良い子です♪

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