しろちゃんの大動脈血栓栓塞症二回目、違った病院に行ってビックリ

2017/04/15 Sat

DSC_4808c_convert_20170415152105.jpg

「みなさん、こんにちはなのです。
暖かくなったので、気持ちがウキウキするのです。
お窓をあけて、春をいっぱい僕のお家の中に招き入れるのです。
虫も入ってきますが、いいのです。
いつも僕にご心配ありがとうございますなのです。」



昨日の強風で、あっという間に桜も葉桜。
でもそれはちっとも悲しいことじゃない。
葉桜は美しい。
新緑の美しさ、新芽の美しさ。
次から次へと、春の美はやってくる。


DSC_4871_convert_20170415154238.jpg

隣の森の葉桜

FotorCreated_(5)_convert_20170415153911.jpg

枝に雪が積もったようなユキヤナギ

DSC_4781a_convert_20170415152504.jpg

葉っぱがあとから出てくるミツバツツジ



。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。

いつもしろちゃんとしろちゃんママに、暖かいお気持ち、励まし、応援ありがとうございます。
心より感謝しております。
お蔭様でしろちゃんは、この一週間、心臓発作を起こすこともなく、また血栓症を起こすこともなく、穏やかに過ごすことができました。

あの血栓症の始まりを一回観てしまうと、ほんの些細な仕草がその始まりに観えてしまい、必要もないハラハラドキドキ感があります。
しろちゃんが、お手々の肉球をカジカジすればキャー。
アンヨをブルブルっと振っただけでヒエー。
羹(アツモノ、暖かい汁物)に懲りて膾(ナマス、熱を通さないもの)を吹くのことわざ通りです。
心配は尽きないしろちゃんママですが、その心配がしろちゃんの気持ちを狭めたりすることのないよう、普通に普通に!と自分に言い聞かせています。
しろちゃんは、12日辺りから段々と元気を取り戻し、昨日など⑤に近い④でした。
二人とも、眠ってしまうのが惜しくて、かえって眠れない夜でした。

しろちゃんの体調の目安表を常に付けておきます。
①心臓発作が今にも起きそうな危機一髪な状態。
②鬱々として怠そうにグッタリしている時。
またはちょっと動くと心臓バクバクな時。
③病気の猫として普通の時
④元気な時
⑤絶好調に元気な時。


。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。




DSC_4868a_convert_20170415151855.jpg

「僕はすっかり元気になったのです。
超にがいお薬も、くだかないでスポンと飲めるのです。
マーガリンで飲むのです。」

しろちゃんのお目々の色がブルーになった?と言われます。
緑が薄くなったので、ブルーがかって観えるのだと思われます。
キトンブルーならぬ、高齢猫ブルーかも。



大動脈血栓栓塞症概要編→、一回目→とつなげて観ていただけると話がつながります。


3月30日の木曜日お昼前。
しろちゃんはごく普通に、ご機嫌さんで歩いたりおしゃべりしていたんです。
新たな血栓ができることを防ぐ血栓症のお薬を飲ませたすぐあと、しろちゃんの右のお手々がまたしてもおかしな具合になりました。
そのお薬は、砕いて水に溶かすことなく錠剤のままでのませます。
まずいお薬なので、しろちゃんを羽交い絞めにして飲ませなければなりません。
そのせいでどうかなった?と思うくらいのタイミングで、しろちゃんのお手々がおかしくなりました。
27日とまったく同じ始まりかた。
しろちゃんママはしろちゃんの様子を探ることもせず、まず電話。
木曜日はご近所病院が休みなので、近隣の病院二か所に電話し、すぐに対処してもらえるほうの隣町の病院に行くことに。
幸いにもご近所のおじさんが、車ですぐに連れて行ってくれました。



4月11日の写真

DSC_4719a_convert_20170415151716.jpg

「ご近所のおじさんが車に乗せてくれたのです。
ちょっと恥ずかしかったのです。」


DSC_4765a_convert_20170415160623.jpg

「病院の間、待っていてくれたのです。
いいおじさんなのです。」




どこの獣医さんだって、「血栓症なんです。注射してください。」という患者の申し出でで、即座にチックンとは注射しません。
ましてや初めて行った病院です。
病院に来るに至った経緯を話す必要があります。
が、その病院の40才絡まりの男性の獣医さんは、お手々は明らかにプラプラで、肉球が薄い紫色になっているのを診て、とにもかくにも注射しお薬を飲ませてくれました。
注射は低分子ヘパリンの抗血液凝固剤フラグミン。
飲み薬は抗血小板薬のクロピドクレル。
しろちゃんはとても落ち着いていました。
緊張して泣かないというよりは、その時点では痛みが無かったように感じました。
診察台の上できれいな香箱を組んで、初めて会う獣医さんとしろちゃんママのお話を、お目々をクリクリさせながら静かに聞いていました。
初めての病院ということで、心臓発作を起こす確率は相当高いとしろちゃんママは悲壮な覚悟をしていましたが、しろちゃんは待合室にいる段階から終わるまで、ずっと穏やかでした。



4月11日の写真

DSC_4710a_convert_20170415151700.jpg

「違う病院でも、10才の猫はむやみに驚いたりはしないのです。
動物の病院は日本にいっぱいあるのです。」





獣医さんが言った一言。
「この子には、心臓発作を起こすほどの重大な心疾患とそれに伴い血栓症を起こしているという、深刻な気配がないよね。
動物には病気の気配ってありますから。
この子、本当に心臓病なの?」
獣医さんなんですから、もちろん半分冗談で笑いながらです。
(冗談の言い合える獣医さんでした。)
聴診器で心臓を聴いた限りでは、ちょっとドキドキだそうで、
「でも病院に来る猫のほとんどと同じ!」だそう。
しろちゃんママの頭の中では?と!マークが飛び交っていました。
どういうこと?
ここから1時間半~2時間、しろちゃんママはこの獣医さんとお話することとなりました。
たまたま病院の昼休みに突入していたのが幸いでした。



4月13日の写真

DSC_4875a_convert_20170415151929.jpg

「ちょっとは痛かったのです。
でも、はじめての病院なので、がまんしたのです。
意気地なしって、思われたくなかったのです。」


DSC_4878a_convert_20170415151956.jpg

「注射も痛かったのです。
お薬も苦かったのです。」

ういjjjjjjjjjjjjjjjjjjjfdcv←しろちゃん入力



今回もまた、しろちゃんのお手々には刻々とした病状の進行が観られず、病院にいる間に、プラプラだったお手々に多少は力が入るようにもなってきました。
大丈夫、ここから先はママでもできる。
暖めて温めてモミモミして治してあげる。
壊死していく危機は脱した~と、しろちゃんママは安堵しました。
そしてここから先は、前回とまったく同じです。
同じじゃないのは、家に帰ってから泣かなかったこと。
静かに蹲って眠り続けました。
夜中にかけて、お手々が段々と回復していくのが素人目にもはっきりわかりました。
夜にはぐっすり眠れたようです。
翌朝は何事もなかったかのように、スッキリとしたお顔で起きてきて、よくおしゃべりし、よく歩き、よく食べました。
幸いなことに、お手々は、すっかり元に戻っていました。



4月13日の写真

DSC_4729a_convert_20170415151754.jpg

「ママとお手々つないで眠ったのです。
グッスリ眠るとすっきり起きられて、オヤツもおいしいのです。」


DSC_4763a_convert_20170415151805.jpg

「え~あの~
お薬飲んだので、そろそろオヤツが欲しいと思います。」




月曜日と木曜日、二度も立て続けに血栓症が起きたわけですが、ということは、一回目の注射とお薬では血栓が流れていなかったということかもしれません。
一回目の月曜日には、右手首の血管の栓塞は回避したけれど、血栓はどこかその辺にまだあったのかも。
猫の場合の血栓栓塞症は、ほとんどが腹部大動脈で起き、大腿部の血管が栓塞することが多く、その次に右手に起きることが多いそうです。
二回目も、同じ右のお手々の手首から先がプラプラになったことからすると、新たな血栓ができたというより、ウロウロしていた血栓がまたしても同じ場所に詰まったのかもしれません。
あくまでもしろちゃんママの推測であり、獣医さんのご意見は聞いていません。



4月14日の写真

DSC_4935a_convert_20170415152141.jpg

「毎晩、寝る前にママと一緒にアニマルプラネットを観るのです。」

DSC_4942a_convert_20170415152159.jpg

「毎日同じことの繰り返しが、一番幸せと僕は思うのです。」



一回目と二回目、違った病院に行くこととなり、処置=お薬が違ったことは、非常に意味あることでした。

※ご近所病院の処置
注射→「抗生物質」「利尿剤」「ステロイド」
飲み薬→抗血小板剤「ゼンアスピリン81㎎」
※隣町病院の処置
注射→血液凝固防止剤「フラグミン」
飲み薬→抗血小板剤「クロピドグレル」

ちなみに、抗血小板剤の飲み薬については、ご近所病院から処方された「ゼンアスピリン」をお家で飲んだそのすぐあとに、隣町病院で「クロピドグレル」を先生から飲まされた結果になっています。。
ここだけ抗血小板剤がダブっていますが、その後はまさかダブって飲ませるわけにいかないので「ゼンアスピリン」を飲ませています。
しろちゃんママが「ゼンアスピリン」をチョイスしたということではありません。
「クロピドグレル」を家で飲ませてみたところ、しろちゃんは15分くらいも泡を吹き続けたので、お薬を飲めていないんだとわかり、飲める実績のある「ゼンアスピリン」にしただけのことです。



4月14日の写真

DSC_4945a_convert_20170415152214.jpg

「テレビの中のヤマネコは、僕の親戚でしょうか?」



実は、ご近所病院が休みだったために違った病院に行ったことで、違った獣医さんの見解、ご意見をうかがうこととなり、しろちゃんママはカルチャーショックでもありました。
今回の隣町病院の獣医さんは、
「しろちゃんの心臓のレントゲン、エコーを観たわけじゃない。
血液検査したわけじゃない。
今までずっと診てきたわけじゃない。
それを踏まえたうえで言わせてもらえば…」
というご意見をたくさん話していただけました。
しろちゃんは、心臓発作を起こして以来、当然ながらご近所病院しか行ったことがありません。
獣医さんによってこんなにも違うものかとビックリしました。
と同時に、しろちゃんママが「もしや」と思っていた様々なことが、もしや…じゃないかもしれないとも思えはじめました。
しろちゃんママは、そもそもの発端は心臓の病気ではなく、脳関係ではないかと思っているのです。



4月15日の写真

DSC_4806a_convert_20170415152250.jpg

「僕は一日に何回も台所をウロウロするのです。」

DSC_4678a_convert_20170415152119.jpg

「台所男子でもいいのです。
ゆくゆくはママを手伝うつもりなのです。」




迷路の中に再びはまり込みそうなしろちゃんママですが、一番大事なのは、原因よりは対処です。
今日、一日一日のことです。
日々、その病気からかたときも離れることのできないしろちゃんが、どこで休息を得、どこでその病気を忘れていられるかということです。
しろちゃんママがしろちゃんに、「うれしく楽しく幸せを感じる日々を送らせてあげたい」と望んでいるのは、決していつか来る決別へのはなむけではありません。
明日を生きるために、今日幸せでなければならないと思っているのです。
幸せ感じない今日の日は、明日へつながらないと思っているのです。
しろちゃんが幸せと感じられなければ、しろちゃんの生命力自体が衰えると思っているのです。



4月15日の写真

DSC_4894a_convert_20170415152311.jpg

「おいしいものはこの段ボールの中って、わかっているのです。」

DSC_4902a_convert_20170415152323.jpg

「ウロウロしていると、きっとママがオヤツの箱を出してくれるはずなのです。」



とても幸せだから、明日のことなんかどうでもいいんだ、じゃないんです。
とても幸せだから、僕は明日も生きるんだ、うれしくて楽しくて、明日お目々が覚めることが待ちきれない。
そんなしろちゃんの心と身体であって欲しいのです。
一番のお薬、一番の処置は、しろちゃんが幸せであること。
病気の猫ちゃん達が、どうか幸せな一日を過ごせますように。


DSC_4796a_convert_20170415151832.jpg

「病気の猫ちゃんたち、がんばるのです。
夏になったら、一緒に野原に虫とりに行く夢でもみましょうなのです。
秋の予定も考えておきましょうなのです。
幸せだと一年、忙しいのです。」






人気ブログランキング

にほんブログ村 猫ブログ MIX白猫へ
にほんブログ村
 

*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*
調布、三鷹、府中あたりで猫が傷つけられる事件が起きています。
猫を外に出すことはやめましょう。
お外の猫に少しでも不審な様子を観た方は、最寄の警察や市役所、保護団体、猫ボランティアさんに連絡してください。
詳しくは、百猫物語のsabimamaさんまで。
*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*


□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*
調布で迷子のそらちゃん、知りませんか?
201310041620283d4_convert_20131013001613.jpg

名前 そら
雑種、しろぶち、キジトラ柄(三毛にも見える)
男の子 4歳、去勢済み
4.2キロの普通体型
シッポは7センチ、特徴ある黒くて短いシッポ。
首輪無し
東京都調布市調布ヶ丘3丁目付近で迷子に…。
飼い主 おやなぎ  
連絡先 sorachan_oyanagi@yahoo.co.jp
    または「招き猫しろちゃん」のブログコメントまで。。

□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*


参加しています。
クリックすると投票されます。



人気ブログランキング

にほんブログ村 猫ブログ MIX白猫へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

コメント

Secret

しろちゃん、ママさんおはようございます。

春の花が沢山咲いて、気持ちの良い季節が来ましたね。
今週もしろちゃんの元気なお顔が見られて嬉しいです。しろちゃんの、病気と闘いながらも、楽しいこと嬉しいこと受け止めて、明るく前向きに生きていく姿。本当に素敵だなと思います。
ママさんの、【羮―】のお気持ち痛いほど解ります。私もそらが腎臓病になってから、毛玉吐きにすら怯えるようになってしまいました。

ママさんのおっしゃる、「今日が楽しいから明日が待ちきれない」至言だと思います。楽しくて幸せだからこそ、明日も明後日も生きていきたいと思える、そんな猫生を送らせてあげたいと私も思います。

ママさんの言葉、そしてしろちゃんの生き方に、こちらが力を頂いています、本当に本当にありがとうございます。

今日も特大の元気玉を、快晴の空の元送ります。
明日も明後日も、しろちゃん、うちのそらさん、そしてあらゆる子達が幸せに過ごせますように。

しろちゃんの打った文章思わず笑っちゃいました!しろちゃんも言いたいこと沢山あるんだね。

No title

しろちゃんへ

しろちゃん、こんばんは。
新しい病院へ行ったんだね。
お手手が大事にならなくて、本当に良かった。。。
うちのシロちゃんも、最近、病院を変えてみたら
皮膚のカイカイもオシッコも良くなって、少し安心してます。

しろちゃんに待ちきれない明日が次々と日めくりカレンダーの
ようにやってくることを祈っています。
私も、うちのシロちゃんチビちゃんに「今日も楽しかった~」
と思ってもらえる一日を送ってもらいたいと、日々思っています。


No title

その後、しろちゃんが元気になってくれて良かった!!
ドキドキしながら来たのですが
本当にホッとしました。。

隣町の獣医先生のお見立て、ビックリです。。
しろちゃんの体調の良い時に
この先生に一度診てもらってはどうでしょうか??
と、思ったりもしました。。
大切なのは今日一日のしろちゃんのシアワセですよね、確かに。。

No title

kakoboxさん、しろちゃんこんばんは~

しろちゃん家地方は真夏並みの暑さだとニュースで見ました。
気温の変化が激しいですね。
しろちゃんは穏やかに過ごしているでしょうか。
隣町の獣医師さんの見解とても興味深いですね。
しろちゃんに深刻な気配がないと言ってくれたことが
心強く嬉しく思いました。

No title

こんにちはしろちゃん!しろママ!!
桜散っちゃいましたね~~
雨ばっかり降りやがりましたし、こちらは。。
新緑の季節を向かえましたよ~やっと。変わらないで欲しい。。

しろちゃんのお目目、グリーンがちょっと薄くなったの???
やっぱりブルーっぽくみえますね~~キレイ~~!!
年齢行くとちょっとずつ変化はしてきますが
高齢を向かえブルーっぽくなる子も居るのですね^^
プチ子はブルーの彩度が落ちてきてグレーっぽくなってましたね。。

ママさん今もお手手モミモミしていそう~~^^
日課にしていそう~~^^
だって、自分ならやりますもん。。。
血流があんまり良くないのなら、血栓でなくともモミモミ大事ですもんね
って、自分も血行がよくないタイプなのでモミモミ大事って思うんですよ
(冬にしもやけができるんですよぉぉぉ~)
素直に身をまかすしろちゃんがどんなに愛おしいか・・・
想像するの簡単!かわいいですよね~~~

ここに来て、、真相究明????
でも、大事なのは真相ではないですもんね~
ママと生きて楽しむ事!
お病気は、、邪魔だけど静かにしててもらいましょ~
ママさんがガーディアン!聖なる騎士☆
がんばって!!

No title

今日はしろちゃんに会える日
しろちゃん調子はどうですか
ママとお手々つないで寝んねしたんだったね^・^
うらやまし~なぁ
お薬も不味いけれど、ちゃんと飲んでるんだってね
偉いなしろちゃん
賢いなしろちゃん
おやつもご褒美にもらったらいいね
おもちゃでいっぱ遊んだらいいね

夏には蝉取りに行かなくちゃね
いっぱい楽しい事がしろちゃんを待ってるよ

しろちゃんのママへ
しろちゃん新しい病院へご近所の人が連れて行ってくださって良かったですね。
それに病院で心臓発作も起こす事もなく
これはしろちゃんにこれからもまだまだ元気で過ごしなさいよって
事ですよ。
私達もそれを願っています。
動物病院は難しいですね。
意見見解が様々だと感じませんか・・・。
私は動物病院不信になりました。
でもやっぱり今いるじじさんやみいこさん、調子が悪くなったら
病院へ連れて行ってしまいます・・・。

しろちゃん、元気な方向へ進んでいるようですよね
楽しく、幸せににゃん生を過ごしてほしいです。
プロフィール

kakobox

Author:kakobox
東京都在住。
【しろちゃん】MIX白猫男の子9歳
2007年2月14日生まれ(獣医さんが決めた誕生日)
お庭から、自分の足でやってきて、自分で自分のママを見つけたけなげな子。
野良猫→外猫→1歳半を超えてママの白い一人息子に!
腹壁ヘルニアで大手術、持病は猫ウィルス性気管支炎。
大人しく律儀で優しい、性格自慢な良い子です♪

最新記事
カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
カテゴリ
最新コメント
リンク
月別アーカイブ
フリーエリア
しろちゃんが彦星さんの絵です。
ふじもりさんの七夕の絵、しろちゃん

↑↑↑ クリックすると大きくなります。
ブログ「のんびりまったりゆるゆる漫画」のふじもりさんに描いて頂きました。


ランキング、3つ参加してます。



にほんブログ村 猫ブログ MIX白猫へ





↓↓↓ 情報 お知らせ


迷子の白い猫しらす

↑↑↑  迷子のしらすちゃん探索にご協力を!
また、迷子関連の情報、日本一のブログです。 多くの目で迷子を探してあげよう!


寄り添う7つの命 通路猫たちにお家を! 

↑↑↑ 京都のrambyさんのもとで、理想的な環境でお世話されています。
是非ブログを訪れてみてください。
現在3にゃん(♂2♀1)、全員とても器量よしで、お行儀のいい良い子です。
関東でもお渡しOKです。 僕たちのお家になって!!!




↑↑↑  猫の術後服とオモチャ
安心安全すごくかわいい~
ブログ「猫たちの日記」のjibouさんの猫ちゃんグッズのハンドメイドショップです。
個々の細かいオーダーにも応じてくれますよ~。
値段が安い、お届け早い、製縫丁寧!




↑↑↑ 調布のそらちゃん、迷子!
閑静な住宅地の中で、忽然と居なくなりました。
よろしくお願いします。
記事検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示
QRコード
QR
最新トラックバック