雪山の思い出…しろちゃんの低体温症にはアンヨをゴシゴシ

2016/10/30 Sun

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「みなさん、今日もまたお会いできて、うれしいのです。
僕は今日も元気なのです。
お腹いっぱいおいしいご飯を食べさせられて、僕は寝んねさせられました。
なんだか、ママの作戦だと思うのです。
いつも僕にご心配ありがとうございますなのです。」



冷たい雨が降った。
木枯らし1号は、すぐそこまでやってきているらしい。
秋の実たちは急いで熟れようとしている。
冬支度という言葉は、寒さに向かう言葉ながら、なんだかほっこりして暖かい。


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まだまだです、イチョウの黄葉

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コンギク(紺菊)
ステキな色なのでぜひ見つけてください。

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オランダミミナグサ
野原でこの草を見つけたら、ぜひ触ってみてください。
あなたのお家で待つ猫ちゃんのお耳と同じだから。



。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜

いつもしろちゃんとしろちゃんママに、暖かいお心遣い、アドバイス、励ましをありがとうございます。
感謝しております。
お蔭様でしろちゃんは、この一週間、心臓発作を起こすことも体調が悪化することもありませんでした。
明るくのびのびと、穏やかな秋の日を送ってくれました。
先週はちょっと不安要素があったのですが、一時的なもので済みました。
追記で「メキメキ復活しました~」と書いたそのまま、今日に至っています。
皆さんのお祈り、元気玉に感謝します。
しろちゃんは毎日ご飯をもりもりと食べ、良く歩き、走り回り、明るいお顔でおしゃべりしています。
そして眠る時にはこんこんと眠ることができています。
しろちゃんの病気は、心臓と肺なので、こんこんと深く眠ることができかどうかが一つの目安です。
呼吸がうまくできなかったら、人間だって眠れませんよね。
風邪で鼻づまり、咳が出る夜中、眠れませんよね。
しろちゃんお具合の悪い時は、まさにそんな感じなのだと思います。
このところの絶好調で何よりうれしいのは、しろちゃんが自分のお具合の良いことを喜んでいることです。
所せましと走って遊ぶのは、喜びの気持ちそのものだと思います。

この一週間、写真が少なかったので、似たような写真が多いです。

コメント、ありがとうございます。
宝物Boxに、大事にしまわせていただきます♪

。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜



10月27日の写真

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雨の合間にちょっとでもお日様が出たら、効率よく日光を浴びようとする気持ちに感心する。

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ソファの上のこのカゴベッドにいてくれたら、ママはパソコンできるのだけど。


しろちゃんは、次のお薬の処方の日(11月9日)から、抗生物質の服用をやめることになりました。
9月末から、一日2回だった抗生物質を1回に減らし、減らしてもさしたる変化がないようなので、今後はやめましょうということでした。
抗生物質を飲ませ続けることは危険なこと。
抗生物質に耐性ができ、効かなくなってしまうと、風邪ひとつ怪我ひとつで命取りです。
ですが、抗生物質を飲ませてのさしたる変化、しろちゃんママとしてはあります。
飲ませた変化、飲ませない変化、おおいにあるのです。
ブログに何度も書いていますが、しろちゃんの病気には抗生物質が要なんじゃないかと思うほど、さしたる変化があるのです。
抗生物質が効いてすべてが良い方向に行っているのじゃないか。
でもそれはあくまでもしろちゃんママの看護記録でしかありません。
ごり押しで、どうしても飲ませたいと主張できなくもないですが、如何せんしろちゃんママは素人。
一回やめてみて、今の穏やかな状態をキープできれば、お薬が少なくなるに越したことはないのですから。



10月25日の写真

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「ここは下から3段目なので、飛びおりるのは楽勝なのです。」

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「いつ走り出すか、そこが問題なのです。」



段々と本格的な秋になり、日に日に寒くなってきました。
これから先心配なのが、しろちゃんの低体温症です。
低体温と低体温症は、厳密には違うことだそうですが、一般的に低体温症と書きます。
しろちゃんは、2月5日の心臓発作のおさまった後に、低体温症を発症しました。
発作の最中から低体温だったんです。
気付いてはいたんです。
でもしろちゃんママは、しろちゃんになんとか呼吸をさせることに精一杯で、というよりそれしかなかった。
息ができるかできないか、それ以上の優先事項はないでしょう。
当たり前ですが…。
身体が冷たいのは、多量のお水を吐いて被毛が濡れているからだと思っていました。
カーペットもあちこち濡れたままでした。


10月6日の写真

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「あ~あの日のことはすっかり忘れたのです。
タンスの引き出し、最高なのです。
僕も白いシャツ、着たいのです。」




ご近所先生は、午前と午後に二回往診してくださり、午後の往診は5時過ぎあたりだったと思います。
酸素ハウスも届いたばかりで、しろちゃんはまだそこに入れていませんでした。
激烈な発作が治まって、しろちゃんと二人床の上で、呆けたように薄暗くなってゆく窓の外を観ていました。
「お母さん早く早く酸素ハウスに入れなくちゃ。
きゃー、低体温症になってるから、早く温めなくちゃ。」
獣医さんも慌てていました。
床にうつ伏せになったままのしろちゃんは、静かに痙攣していました。
意識も朦朧。
息がとまるのでチアノーゼを起こし、苦しみのたうつ発作が治まって、今度は虫の息。
ブルブル震えながら、虫の息。


2月5日の写真

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↑↑↑
過ぎ去った話を何度も蒸し返しているようですが、2月5日の大発作ももちろん強烈でしたが、その後のこの低体温症発症の状態も、しろちゃんママには、目と心に焼き付いて離れない光景であります。
一枚しかない写真ですが、この写真を観るたび、胸がぎゅーっとします。
この状態から、すぐには救ってやれなかったんです。。。。。
声も出さず、目も開けず、
小さな、はかなく消え入りそうなしろちゃんでした。
ブログに何度も出すのは残酷なような。
それでいて、しろちゃんママには自慢の一枚なのです。
しろちゃんて、こんな子なのだと。
しろちゃんらしい一枚でもあると思います。


10月2日の写真

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「思い出すと、寒くなるのです。
ブルブル~」




しろちゃんママには、そその虫の息がありがたいことに思えたんです。
神様に感謝したんです。
ええ、今になれば変ですが、地獄絵図のような発作が去った、それだけでしろちゃんママには十分に思えたんです。
なんといったって、しろちゃんが一命を取りとめたんですから。
虫の息とはいえ、呼吸しているのすから。
「夕方にも往診に来るけれども…。」
獣医さんは、午前にはその必要もないと思ったそうです。
そう思ったから、低体温症のことは事前に注意がなかったのかもしれません。
「お母さんは酸素のカップをしろちゃんの口に当てて!」
そう叫ぶように言って、しろちゃんの身体をさする獣医さん。
「ここまでがんばったんだから、もっとがんばれるよ、しろちゃん。!」
獣医さんの気迫あふれる慌てぶりで、低体温症がいかに危険なことなのか、しろちゃんママは察知しました。


10月29日の写真

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雪山の遭難みたいに寒かったのです。
お口もお鼻もお目々も凍ったのです。」




暑い季節になるまで、しろちゃんの体温には神経質に気を遣ってきました。
エアコン冷房が必要になるころにやっと、もう大丈夫なんだと思えました。
やっと大丈夫と思えたと思ったら、早もう、またその心配がやってきたのです。
しろちゃんのアンヨが冷た~い。
お手々に比較して、段違いに冷た~い。
この冷たさは、エアコン暖房ではどうにもなりません。
つまり、暖かい部屋にいることでは解消されにくい。
人間ならば、お風呂で温かい湯船に浸かることで解消されるのですが…。
しろちゃんは猫、それも、一回もお風呂に入った経験のない猫。
しろちゃんママはしろちゃんの下腹部から脚の付け根、アンヨの爪の先まで、ことあるごとに、ゴシゴシ、ムニョムニョ、キュッキュッしています。
されることは決して快感ではないようで、しろちゃんは嫌がります。


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「もう二度とごめんなのです。」



自分用湯タンポに上半身をのせて、下半身はママと一緒にお布団の中。
しろちゃんはこんな体制で夜間は眠っています。
しろちゃんが何だかジタバタする。
ハッと思って目が覚めると、しろちゃんの両方のアンヨを一緒に束ね、肉球をムギュムギュしているしろちゃんママの左手がある。
ジタバタジタバタジタバタジタバタ
結局しろちゃんは、ピョーンと起きだして、キャットタワー目指して一目散に走り、運動会の始まりです。
無意識でもアンヨが冷たくならないようにと思うしろちゃんママの心配と、夜中の運動会ができるしろちゃんの元気さの矛盾…。
早寝早起きしろちゃんちの夜は、このような矛盾の中で過ぎていきます。



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「雪山を、僕は登っておりてこられたのです。」



それは幸せ。
まぎれもない幸せ。
夜中や夜明けに、野生の本能に呼ばれてムズムズしちゃう猫のしろちゃんに、蹴とばされちゃうことはしろちゃんママの幸せ。
そしてしろちゃんには、走れることがこの上ない喜び。
喜びの感情を忘れない限り、きっとまたいつか、地獄の縁から生還できる。
しろちゃんママはそう思って、しろちゃんが走ることを止めない。
心臓に悪いって?
しろちゃんは、病気と闘うために生きているんじゃない。


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「走るって、楽しいのです。
心もアンヨもあったかくなるのです。
身体が丈夫にもなるのです。
僕だって、意味なくやみくもに走っているわけではないのです。」






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調布、三鷹、府中あたりで猫が傷つけられる事件が起きています。
猫を外に出すことはやめましょう。
お外の猫に少しでも不審な様子を観た方は、最寄の警察や市役所、保護団体、猫ボランティアさんに連絡してください。
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調布で迷子のそらちゃん、知りませんか?
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名前 そら
雑種、しろぶち、キジトラ柄(三毛にも見える)
男の子 2歳6ヶ月、去勢済み
4.2キロの普通体型
シッポは7センチ、特徴ある黒くて短いシッポ。
首輪無し
東京都調布市調布ヶ丘3丁目付近で迷子に…。
飼い主 おやなぎ  
連絡先 sorachan_oyanagi@yahoo.co.jp
    または「招き猫しろちゃん」のブログコメントまで。。

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コメント

Secret

No title

kakoboxさん、しろちゃんこんばんは。

そっかーしろちゃん身体を温めるために走っていたのだね♪
運動会が出来るのは元気な証拠!嬉しくなります。
スーらら地方も段々と寒くなって来ました。
ふわもこの暖かいひとと眠るのが嬉しい季節ですね。
しろちゃん、低体温にならないようにママとギュギュッとひっついて寝るんですよー!
お薬が減るのは嬉しいことですが心配でもありますよね。
どうかこのまま落ち着いた状態が続きますように…
今日も特大の元気玉を送るので受け取ってください♥

No title

kakoboxさん、しろちゃん、こんばんは~。。
今週も元気なしろちゃんに会えてうれしいです^-^
先週はドキドキしながら読ませていただきましたが
元気モリモリに復活できて何よりです。。
お写真からもしろちゃんがご機嫌な様子が分かりますよ♪
穏やかな秋の日差しの中でしろちゃんとママさんが幸せに暮らせますように
今日も特大の元気玉と祈りを置いて行きますね^-^

No title

しろちゃん
しろちゃんママこんばんは

しろちゃん
雪山に登って降りてこれたんだね~
すごいね

しろちゃん
おばちゃんとおばちゃんの旦那さんも雪山が大好きで
去年まで雪山に登っていたんですよ
雪山は美しいけれど
その反面怖い
おじさんなんか雪山で遭難もしたんだよ
駄目だよね
でもねしろちゃんとよく似たしろさんと言う子が亡くなって、おじさんもおばさんも山はやめたんだ
しろさんの希望でもあったので・・・

しろちゃん関係のない事を書いてごめんなさいね

おじさんもおばさんもしろちゃんのお元気な
お顔を見れる事を楽しみしているんですよ
だから元気でいてね

しろちゃんが雪山に登ったとのことで
思わず今回こんなお話し書いてしまいました
ごめんなさい

No title

こんにちはしろちゃん&しろちゃんママ
ホント寒くなりました。
恐怖の冬将軍の足音が聞こえてきましたね
にゃごはもう冬眠に入ります。
春までさようなら~~なんて言えたらなぁぁ~TT

2月の大発作、正直あのときはもうお空に行ってしまうかと。。。
(ごめんなさい!!)
手立てがなく苦しむだけなら、その苦しみから救ってあげたい。
だから、なにもできる事はない、と思いました。
知り合いの猫さんに、胸腺リンパ種の子がいました。
母子感染で、母猫(野良出身)+生まれた子猫3頭の全猫がFILVが陽性。
(妊娠している母猫を保護したのです)
子猫の2頭は時期さえ違えども2頭とも胸腺リンパ腫
飼い主さんは、呼吸困難をおこし悶絶して苦しむ子をタクシー飛ばして
安楽死をさせました。
もう1頭は、家に獣医さんが来てお空に。
母猫は時期はもっと先ですが、別のリンパ腫になりお空に。
残った子猫の1頭は長生きを期待しましたが、5歳でFIPになり。。。。
残酷なのはその病気が蔓延する環境をつくっている人間社会でもありますね。
話はそれましたが、自分もバロン(犬)の末期、
呼吸困難をおこして断末魔のもがきを目にし、安楽死が頭をよぎりました。
でも、そんな事しなくてもお迎えはすぐに来そうだなとも。。
しろちゃんのは、この全てが頭をよぎりました。
持ちなおしてくれるなんて、ほんと凄い!ほんとに戻ったの?と
感動したもんです。

低体温症、、、ママさん人間のコタツ使ってませんか?
私だったら、しろちゃんを突っ込みますよ=3 笑笑
電磁波が心配ですか??そこらへんどうなんだろう??
じゃあ、湯たんぽ何個か入れてやぐらを作ってあげて
その中に入れちゃう。。
猫のコタツって最近あるけど、すごーく低温なんですよ
あったかくないの(体温位)。メッチャ寒いときにはあったかいけど。。
しろちゃんの場合はもっと温度が高いほうが良いように思えるから。。
プチ子さんが低体温だった(そうじゃなくても高齢で弱って、、)ころには
デスクの下で使う足温器を彼女のベッドの背中に配置してました
こんなのです
https://www.amazon.co.jp/%E3%83%91%E3%83%8A%E3%82%BD%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF-%E3%83%87%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%92%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC-%E9%AB%9848%C3%97%E5%B9%8545%C3%97%E5%A5%A530cm-%E3%83%99%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A5-DC-PKD3-C/dp/B002MWPL9O
でもやはり電磁波は????ですね

抗生物質、とめたんですか?
その後いかがですか?

しろちゃんは病気と戦う為に生きているんじゃない…そうです!
しろちゃん、いっぱい楽しい事しようね。
いっぱい遊ぼうね。
楽しく生きようね。
しろちゃんは強い子だ。
しろちゃんのお写真、涙がでました。
これから来る冬も元気で乗り越えようね!
のでられるよう、今日は特大の元気玉置いていくね!
プロフィール

kakobox

Author:kakobox
東京都在住。
【しろちゃん】MIX白猫男の子9歳
2007年2月14日生まれ(獣医さんが決めた誕生日)
お庭から、自分の足でやってきて、自分で自分のママを見つけたけなげな子。
野良猫→外猫→1歳半を超えてママの白い一人息子に!
腹壁ヘルニアで大手術、持病は猫ウィルス性気管支炎。
大人しく律儀で優しい、性格自慢な良い子です♪

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