運動会はやめたくないしろちゃん、やめさせたくないママ

2016/01/16 Sat

DSC_5495a_convert_20160116151352.jpg

「みなさん、こんんちはなのです。
とても寒くなっちゃいましたが、風邪ひいていませんか?
僕は寒くても元気に早寝早起きをしているのです。
ラジオ体操もしているのです。
だから風邪もひかないのです。
みなさんもやったほうがいいのです。」

(昼間の写真を極端に嫌がるようになったので、ほとんと夜間のフロアランプのみの薄暗い写真です。)



暖冬異変で、春の植物が咲き始めるほど暖かな日が続いたけれど、ここ数日、冬本番の寒さ到来。
日本の冬はこうでなくちゃ。
凛とした早朝の冷たい大気を、野鳥の甲高い声が切り裂く。
東からもうじき朝日が昇ると、ベランダに教えに来る。
暗い室内に照明をつけずに朝日を待つ。
そうすることで、少しずつ広がる光の世界に感嘆できる。


DSC_5522a_convert_20160116153200.jpg

冬の森の枯木立ちは、みんな違った形になる。

DSC_5568_convert_20160116153145.jpg

1月13日、霜がおりて野の花達はみんな凍った。

DSC_5606_convert_20160116153217.jpg

霜の朝に咲いた白バラ


*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*

いつもしろちゃんにご心配、ママへのお気遣いありがとうございます。
しろちゃんにはその後、発作及び発作のようなものは起きていません。
お蔭様でいつも通りに平穏に過ごしています。
ところが、また新たな病気の兆候が!
1月15日に急性胃腸炎のその後の診察に行き、聴診器の細かな診察によって、心臓にも問題があることがわかってきました。
1月5日の診察からうっすらとその傾向があるかもしれないと言われていましたが、今回の診察でやはり問題ありと言われました。
この心臓のことを、どういうわけか、忘れちゃっている時間が多いしろちゃんママであります。
こんな大事なことを!?
しがないママには、許容量いっぱいいっぱいなんだと思います。
しろちゃんはお具合が悪いようなところはありません。
ママの意向で少しだけおとなしく過ごしています。
甘えがいくらでもママに受け入れてもらえるので、日に日に激化し、しろちゃん自身はとても幸せな気持ちでいるんだなと、ママは思うことができます。

*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*


DSC_5496a_convert_20160116151407.jpg

「そうなんです。
明るいところのお写真が、イヤでイヤでたまらない日があるのです。
でもそれは、毎日でもないのです。」



前回の記事のお薬の飲ませ方で、しろちゃんはなんとかお薬を飲むことができている。
1月15日に、失敗続きで飲み損ねた三日分の薬をもらいに行くことと診察を兼ねて、ご近所病院に行ってきた。
1月5日の注射のその後、ピッタリと吐き気も治まって食欲も戻った。
急性胃腸炎はまさに急性でしかなく、もしも自分のことだったら、ママは薬は飲まないところ。
が、しろちゃんのこととなると、そうそう野蛮な自己判断もできない。
胃腸の不具合が消えても、吐いたことによる胃腸粘膜の炎症はそうそう早く消えるものではないらしく、きっちり一週間分を飲ませるようにと、ご近所のオバサン先生は言った。
炎症を放っておくと癌化することもあるそうだ。
人間の場合も同じだけど。


DSC_5468_convert_20160116150944.jpg

「青ニョロニョロ、こっちきなさいなのです。」

DSC_5469_convert_20160116150954.jpg

「僕が食べてあげるのです。」


ひととおり診察して頂き、胃腸の粘膜保護の薬はさらに一週間分が追加された。
他のことがあるので、治せるものは完璧に治しておきましょうということだった。
他のこと…脳関係で、いつなんどきお薬を飲むことになるかも知れない。
その時のために完璧な胃腸でいましょうということ。
ご近所先生は、聴診器先生。
しろちゃんとママはお家の中だけでこんな別名をつけている。
今まで、しろちゃんが実際に行って診察を受けた病院は三軒で、獣医さんは多分、この聴診器先生で六人目。
こんなに聴診器を一生懸命使う先生を見たことがない。
しろちゃんママも、なんだか聴診器が欲しくなった。
しろちゃんの本音が聞けるかもしれない。


DSC_5470_convert_20160116151007.jpg

「青ニョロニョロさん、僕は食べたりしないから安心して眠るのです。」


前回の記事には書いていないけれど、このご近所病院への前回の初めての通院で、しろちゃんの心臓に雑音があると言われた。
でも、とても小さなもので、まだお母さんが気に病むレベルではないし、継続して注意していきましょうとのことだった。
しろちゃんママはその通り、さして気に病まなかった。
気に病むのは脳のことばかりで、他のことに余裕がなかったとも言える。
今回の診察でも、その雑音は変わっていなかった。
=心臓に何等かの問題が確実にあるということ。
何等かって?
猫の心臓病にもいくつかの種類があるが、代表的でもっとも多い肥大型心筋症、及び心臓病一般の概要について軽く薄く説明を受けた。
心臓発作そのものは予防もできず予知もできず、その急激な発作には致し方のないことが多いと言われた。
どうやっても防げないという意味では、人間の心筋梗塞と同じだそう。


DSC_5476_convert_20160116151028.jpg

「海中生物がはじまったのでテレビをみるのです。」
しろちゃんは、どういうわけか海中の生き物がお好き。
ウミウシとかサンゴとかが大好き。


レントゲン&エコーを撮ってみないと診断は確定しない。
今のところのご近所獣医さんとしての診立てでは、その傾向にありとのこと。
今のところはお薬を飲むほどのレベルではない。
………
なんだか、脳のほうの、MRIを撮らないと…と状況が似ていてデジャブな感覚に襲われる。
夢を見ているのかと思う。
定期検査の際に、レントゲン&エコーをしましょうと言われた。
定期検査は10月にしているので、とすると次は3月~4月である。
ご近所先生はそう言うが、私としては到底そこまで待つつもりはない。
MRIと違って、レントゲン、エコーではまず死なない。
死を賭してするものでない以上、躊躇いもない。
遠い病院、ご近所病院、どちらでするかが問題なだけ。
遠い病院の先生と相談だ。


DSC_5483a_convert_20160116151308.jpg

「いいんです、気にしないでください。
どうせ僕は、机の下で眠ればいいのです。」

最近は、寒い場所にあえて居ることがあり、すねているんだか、身体的に寒い場所に行きたいのか、はたまた体感がおかしいのか、ママは不安にかられる。



「そう言われてみればそう思える。」
この疑心暗鬼にずっと囚われている。
言われなきゃそう思わないことが、言われた途端、どんどんそう思えてくるから不思議だ。
走り回って遊んでいたいたしろちゃんが、急に停止し床に伏して肩で息をしている。
「しろちゃん、どうした? えっ? なんだって?」
ママは、しろちゃんの口許に耳をくっつけて聞き、しろちゃんのお耳に口を入れんばかりにして言う。
小さな肩、小さな手足、小さな頭を矢継ぎ早にさすったりする。
ただ単に、楽しくて走りすぎて息が上がり、伏して息を整えているだけかもしれないのに、ママには、心臓マッサージが必要なように思えてくる。


DSC_5460a_convert_20160116152221.jpg

↑↑↑ 光量不足でえらくボケた写真ですが、ママの好みです。
押入れの中で楽しく遊んでいる一コマで、お口のあたりが真剣。
引き戸の裏に何か虫がいるのだと想像しているしろちゃん。


ご近所先生は、横目で観るようにとママに言った。
「横目ってあるでしょ?
あんな目でしろちゃんを観たほうがいいです。
真正面から向かい過ぎだと、しろちゃんを不安にさせるだけ。
お母さんが自分を笑いもせずじっと見ていると、繊細な子は自分に何か落ち度があるのじゃないかと思うものです。
人間の子だったらそうじゃない。
でもこの子は動物なの。
こ・の・こ・は・ね・こ・な・の。
お母さんの愛を失うことが何より怖いの。
お母さんを失うまいとがんばっちゃうの。
その必要もないのに。」


DSC_5623_convert_20160116151642.jpg

「キャットキューブとトンネルをつなげたのです。
明日はもう一個、トンネルをつなげるのです。」



ご近所先生の言葉で、しろちゃんの激甘えが加速していることに、ふと思い至った。
本当に、何をしていても四六時中ママママである。
毎朝ママが先に起きるので、しろちゃんは起きた途端にママ探しが始まる。
眠いお目々をこすりこすり、ママのいる台所にやってくる。
じっと座って三つ指ついて、ママを見ている待っている。
ご飯が欲しいわけじゃない。
何かが足りないわけじゃない。
振り向いてもらって遊んでもらいたいわけでもないのに、見ている待っている。
いったい何を待ってるの?と、ママは屈んでしろちゃんに問いかける。
ゴロゴロゴロゴロ、グルグルグルグル
恥ずかしそうに、お耳をグリグリとママに寄せる。
しろちゃん、それだけ?
それだけでいいの?


DSC_5507_convert_20160116151502.jpg

「僕はまだ眠くないのです。」

DSC_5503_convert_20160116151445.jpg

「朝が来るまで遊んでいたいのです。」


昨日はご近所先生に診せた。
今日は遠い先生がお休みなので、明日になったら電話をしよう。
せかんどオピニオンに奔走していた去年の日々を思い出す。
求めなければ、道は拓けない。
足元からしろちゃんの温かな寝息が聞こえる。
窓の外では真冬の夕日がもうじき沈む。
夜が更けたら、今日はどんな日だったか、しろちゃんに聞いてみよう。
お口に耳を寄せて、聞いてみよう。
運動会で走り回るのは楽しかったか。
猫ジャラシ遊びでおもしろかったか。
おいしいさんはおいしかったか。
好きなことができたか。
今日という一日が、しろちゃんにとって今までで一番幸せであるために、ママは何も止めない、変えない。


DSC_5512a_convert_20160116151529.jpg

「でもやっぱり、ママと眠るのです。
抱っこ寝で寝てくださいなのです。
僕のアンヨ、ギュってつかんでくださいなのです。
僕が飛んでいかないように。」


写真も暗く記事も暗いですが、こうしか書けなかっただけで、しろちゃんとママは状況にめげずに楽しく暮らしています。
大丈夫。



banner (5)

にほんブログ村 猫ブログ MIX白猫へ
にほんブログ村
 

*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*
調布、三鷹、府中あたりで猫が傷つけられる事件が起きています。
猫を外に出すことはやめましょう。
お外の猫に少しでも不審な様子を観た方は、最寄の警察や市役所、保護団体、猫ボランティアさんに連絡してください。
詳しくは、百猫物語のsabimamaさんまで。
*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*


□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*
調布で迷子のそらちゃん、知りませんか?
201310041620283d4_convert_20131013001613.jpg

名前 そら
雑種、しろぶち、キジトラ柄(三毛にも見える)
男の子 2歳6ヶ月、去勢済み
4.2キロの普通体型
シッポは7センチ、特徴ある黒くて短いシッポ。
首輪無し
東京都調布市調布ヶ丘3丁目付近で迷子に…。
飼い主 おやなぎ  
連絡先 sorachan_oyanagi@yahoo.co.jp
    または「招き猫しろちゃん」のブログコメントまで。。

□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*


参加しています。
クリックすると投票されます。


banner (5)

にほんブログ村 猫ブログ MIX白猫へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

コメント

Secret

No title

大丈夫、大丈夫。。
あまり神経質にならずに
しろちゃんと二人で一日一日を大事にそして楽しくお過ごしください。。
しろちゃんにとってママの存在が全てなのでしょうから
「横目で見る」というご近所先生のアドバイスはまさに正解だと思います。。
私も心配性なので、これからは心掛けます^-^

No title

kakoboxさん、こんばんは~

ラジオ体操してるのって生真面目なしろちゃんらしくて
微笑んでしまいました。
薄暗い中でのしろちゃんも変わらず可愛いです♥
kakoboxさんが仰っているように私も今日が大事なんだと思います。
今この瞬間もママと一緒に過ごす事が幸せなんだよね、しろちゃん。

ご心配が尽きない事と思いますがくれぐれもご自愛下さいね。



No title

『お母さんの愛を失うことが何より怖いの。
お母さんを失うまいとがんばっちゃうの。
その必要もないのに。』
このご近所先生の言葉、泣けてきますね。
しろちゃんがいかにママの事を想っているか…

お互いがお互いを想いあっている。
とても幸せなことだと思います。

のん福レオちゃんのお母さん、こんにちは

お心遣い、ありがとうございます。
噴出する時には、いっぺんに噴出するものなんですね~。
7~8才が曲がり角の年齢というのは本当ですね。
私はショックにちょっと麻痺してきたようです。
明るい材料も無いような日々ですが、何とか笑って過ごしていますよ~。
またしろちゃんが、いつにもましてかわいらしい仕草をするんですよ~。
そうやってママの気持ちに微笑みを与えてくれているんです。
しろちゃんに薬を飲ませることとなって、のんちゃんへの欠かさぬ投薬のご苦労、しみじみわかりました。
横目で見るというのもできそうでできないものですが、心配性が高じた時には、またよろしくお願いしますね~。
コメント、ありがとうございます。

ニャン吉さん、こんにちは

お心遣い、ありがとうございます。
しろちゃんは、ご近所のラジオ体操に向かう人を窓から毎日眺めているんですよ。
そして我が家でもラジオ体操が始まるのです~。
写真は、夜にフロアランプだけのリビングでスマホで撮ってます。
照明をつけると、もうダメ。
写真を撮るためなんだなってわかるからでしょうね。
人間も猫も、一生は一日一日の積み重ねであることには違いないですが、猫には濃密な時間が流れているんですよね。
だからと言って、充実のために特別なことをするわけでなく、しろちゃんのしたいように過ごさせています。
しろちゃんは丸一日のんのんと寝ていたりもしますが、それもまた、私にもしろちゃんにも幸せな時間なのです。
ほんとほんと、心配の百貨店状態になってますが、愛するが故の心配ですものね。
がんばれます。
コメント、ありがとうございます。

ゆすら&プルー母さん、こんにちは

ご近所オバサン先生は、ママを泣かせるのが得意(笑)
前の掛かり付けでは厳しさに泣けましたが、種類の違う涙です。
しろちゃんは性格的に、気遣いしちゃう子なんです。
お家の子になって7年も経つのに、いまだお外からお家の子になったうれしさを忘れないという風なところがあるんです。
どこかで遠慮したりもするんです。
それがね~けなげで、ちょっと胸がキュンキュンしますよ。
もっとワガママでもっと自分勝手でいいからねって思うのですが、しろちゃんの性格なんでしょうね。
シビアな状況が続きますが、しろちゃんもママも頑張ります。
暗い記事なのに、読んでくださり感謝しています。
コメント、ありがとうございます。

No title

こんにちはしろちゃん!ママさん!
これでもかっ!てほど一気に冷え込みましたね~
暖房器具など寿命は大丈夫ですか~?
ウチのファンヒータ君たち、(全部で3台/年代違いの同機種)
そろそろ働かせすぎで文句があるみたい。。
点火時の”ジィィィ~っ!ボッ!”ってのが
”ジィィィ~っ!ジィィィ~っ!バン!”と頑張っても点火せず。。。
寒波中にそんなことになんなくてもいいじゃんTT
先週末、新しいPCを買っちゃったし、予算が・・・・・・
すいません長々と自分のことを。

ところで、聴診器センセの>横目ってあるでしょ?・・のくだり
いいですね~
分かってはいても、こんな風に言われると、そうだな、と思っちゃう
落ち度なんか何にも無いに決まってますよね~~~!!
こっちの方が何か落ち度があるんじゃないかって思ってるのに。
ママさんの”それだけでいの?”って気持ちギュンギュン来ます。
もっとなんでもしてあげるからお願いだからずっと側に居て!
なんでもするから!(と、何度本ニャンと神様に祈ったかなぁ~)
猫ちゃんに恋してるみたいでヘンですよね・・・
こちら的にはただ楽しく幸せで居て欲しいだけなんですけどね~
あれ以来しろちゃん嘔吐はないんですね?
なんで起きたか??って疑問感じますよね~でも獣医もわからないんですよ
考えてみれば当たり前か・・・
何度も獣医に不調の原因を尋ねてみましたが、自分の知ってる事以外は言ってくれません
あまり追求しても先生を苦しめるのか?とも思ったり。
常に一緒に居る飼い主が分からない事は獣医はもっと分からないみたいです・・
お医者が知ってるのは、病気になってからの事といっても過言じゃないかも。。
しろちゃん始め愛する猫ちゃん達の謎は深ければ深いほど
獣医さんとの付き合いが円滑になりたいもんですね~

ホントに寒いです!
ご自愛ください~!

にゃごさん、こんにちは

さすがに大寒ですね~。
ここが冬の底なのかしら。
だとすると、なんだかうれしいです。
そのファンヒーター、危ないですね。
昔使っていた灯油ファンヒーターは、そのジィィィ~を相当長くやった挙句、突然煙を吹いてご臨終に。
寒空の朝に買いに行ったのを覚えています。
点火プラグの故障じゃないんですね。
灯油が気化しないってことだったと思います。
現在の我が家は、エアコン暖房とホットカーペット、電気ひざ掛け、電気座布団。
一応みなさん、まあまあ若い(笑)

聴診器先生の横目の話で、落ち度のくだりで泣かされました~。
しろちゃんは、それじゃなくても控えめな慎ましい子なのです。
自分に何かいけないところがあって…と、しろちゃんなら考えるな~と思えました。
ほんとほんと、猫には何の落ち度も罪もないのですよね。
人の世界に溶け込んで、人と一緒に暮らす術を精一杯覚えた。
でもそれ、自分のためじゃなく私達人間のためという意味合いのほうが多くないですか?
ありがとうの気持ちを伝えるのに、どんなにかわいがっても足りなくて、どうしていいんだかってほどです。

>>常に一緒に居る飼い主が分からない事は獣医はもっと分からない
これ、衝撃的なことだけど真実ですね。
見かたを変えれば、病院でもわからないことをママである自分だけはわかってるのでしょう。
追求せずに、それだけでいいとも言えませんか?
ママはあなたを一番愛しているんだから、あなたのことが一番わかるよって、それだけでいいこともあると思えます。
獣医さんへの掛かり方、人間の先生より難しい気がしています。
猫を挟んで、立場が拮抗している関係だからでしょうね。
あなたはこう言うけど、私は違うと思うなって、対等に意見が出ちゃうじゃないですか。

土曜日、東京は雪かもですって。。。
トホホ~
そんな日にしろちゃんを、外に連れ出してもいいものか。
どう思う?

キラちゃんちゅらちゃん、ファンヒーター壊れたら、しろちゃんちに来ない?
コメント、ありがとうございます。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
プロフィール

kakobox

Author:kakobox
東京都在住。
【しろちゃん】MIX白猫男の子9歳
2007年2月14日生まれ(獣医さんが決めた誕生日)
お庭から、自分の足でやってきて、自分で自分のママを見つけたけなげな子。
野良猫→外猫→1歳半を超えてママの白い一人息子に!
腹壁ヘルニアで大手術、持病は猫ウィルス性気管支炎。
大人しく律儀で優しい、性格自慢な良い子です♪

最新記事
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
カテゴリ
最新コメント
リンク
月別アーカイブ
フリーエリア
しろちゃんが彦星さんの絵です。
ふじもりさんの七夕の絵、しろちゃん

↑↑↑ クリックすると大きくなります。
ブログ「のんびりまったりゆるゆる漫画」のふじもりさんに描いて頂きました。


ランキング、3つ参加してます。



にほんブログ村 猫ブログ MIX白猫へ





↓↓↓ 情報 お知らせ


迷子の白い猫しらす

↑↑↑  迷子のしらすちゃん探索にご協力を!
また、迷子関連の情報、日本一のブログです。 多くの目で迷子を探してあげよう!


寄り添う7つの命 通路猫たちにお家を! 

↑↑↑ 京都のrambyさんのもとで、理想的な環境でお世話されています。
是非ブログを訪れてみてください。
現在3にゃん(♂2♀1)、全員とても器量よしで、お行儀のいい良い子です。
関東でもお渡しOKです。 僕たちのお家になって!!!




↑↑↑  猫の術後服とオモチャ
安心安全すごくかわいい~
ブログ「猫たちの日記」のjibouさんの猫ちゃんグッズのハンドメイドショップです。
個々の細かいオーダーにも応じてくれますよ~。
値段が安い、お届け早い、製縫丁寧!




↑↑↑ 調布のそらちゃん、迷子!
閑静な住宅地の中で、忽然と居なくなりました。
よろしくお願いします。
記事検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示
QRコード
QR
最新トラックバック