しろちゃんの急性胃腸炎と、我が家流お薬の飲ませ方

2016/01/09 Sat

DSC_5428_convert_20160109152305a.jpg

「みなさん、お正月がおわったと思ったら、またまたお休みの日が来ましたね。
お外では、真冬なのに春のお花が咲き始めたそうなのです。
それなのに僕は、ぽんぽんが痛くなったのです。
でも、おいしいさんをいっぱい食べたら治ったのです。」




ずっと晴れのポカポカ陽気が続いていたけれど、昔の暦どおり、小寒からやっと少しは冬らしくなってきた。
自然界ではこのポカポカ陽気に、小さな異変が色々と起きている。
梅や菜の花の開花など、まさかこの時期にこんなお花が?の珍事を、毎日のように目にする。
天変地異がある!の噂もあるそうだけど、この程度の気候異変は過去にもあったことで、突飛なことを心配するまでのこともないのではと思う。
我が家には、小さな天変地異があったけど。


DSC_5208_convert_20160109151847.jpg

冬の森の美しさは格別、ぜひ冬にもお散歩を。

DSC_5366_convert_20160109151956.jpg

春のお花の沈丁花が今にも咲きそう。
1月の初旬なのに。

DSC_5244_convert_20160109151911.jpg

オキザリスは森の妖精のためのソフトクリーム?


*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*

いつも、しろちゃんへのご心配、ママへの心遣い、ありがとうございます。
しろちゃんは、お蔭様で今までのところは発作が起きていません。
行動や仕草がちょっと変?ということはあっても、微妙なことなのでママの思惑の範疇を出ないことかもしれません。
ご飯もモリモリと食べ、よく眠り、排泄関係にも何の問題もなく、朝はスッキリとママと一緒に起き出し、一日に数回は運動会をしています。
知らない人が見たら、まったく普通。
が!
またまたママをビックリさせてくれました。
ん~もう、しろちゃんたら!
穏やかに三が日を越して、ポカポカ陽気の中、今度は急性胃腸炎に。
違った形のビックリですが、脳の病気とリンクしているのではないかと、どれほど心配したことか。
そのお蔭で、ご近所の歩いて行かれる場所に、新たに小さな動物病院を開拓することもできました。
病院には縁がないに越したことはないけれど、縁を持たないといけない状況に至れば、その壁は何層もあったほうがいいように思います。
本日は吐く系の記事なので、お食事中の方はご遠慮ください。

*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*


DSC_5264_convert_20160109152043a.jpg

「ぽんぽんなんて、すっかり治ったのです。
夜中には、タンスの上にもとび乗っちゃうのです。」



1月5日。
しろちゃんは朝からソワソワしている感じだったけれど、それは変なソワソワじゃなかった。
何かおもしろいことはないかな、何しして遊ぼうかなと、鼻歌でも歌って歩いている感じだった。
結局はいつものひなたぼっこに落ち着いて、平和満喫といった風だった。
ママはその日に限って、遅い時間に掃除機をかけていた。
掃除機ですよ~みなさん。
多分、しろちゃんママのお耳は、一連の発作のお蔭で特別仕様になってきたのかもしれない。
ガ―ッという音の中に、カッコンカッコンという異音を聞き分けられた。
掃除機を放り投げてしろちゃんを探した。


DSC_5277_convert_20160109152114.jpg

「くやしかったら、ママもとびのってきなさいなのです。」


ベッドの掛布団の上で、それは始まっていた。
おっとーと思う場所なのだけど、出物腫れものだもの、仕方がない。
なんて思ったママの気持ちより先に、ここではまずいとしろちゃん自身が思ったらしい。
床に飛び降りて、茶色のペースト状のものを吐いた。
しろちゃんは、滅多に吐かない子だ。
毛玉はお尻から排泄されるタイプで、しろちゃんが吐く時は本当に胃がムカムカといた胃腸系の都合が圧倒的だ。
この日のカッコンカッコンは、吐いて一旦治まったかに見えたが、そうじゃなかった。


DSC_5272_convert_20160109152128.jpg

「ふふふ~ん、夜中のお家は昼間とちがって秘密の感じなのです。」


白く泡立ったもの、黄色のものを、通算8回、8か所で吐いた。
1回吐いては、少し歩いてまた別な場所で吐く。
2回が3回と重なるごとに、ママの不安は恐怖に変わった。
背中を撫でてやりながら、大声が出そうな恐怖にかられた。
脳の障害=吐き気
人間の場合だけど、私の中ではこの構図があった。
普段滅多にはかないしろちゃんが何回も吐く、吐くのが止まらない。
これはあってもいい吐きじゃない。
しろちゃんママは恐怖が高じ過ぎ、むしろ固まったように冷静になってしまった。


DSC_5268_convert_20160109152150a.jpg

「ごめんなさい、
ママおろしてくださいなのです。」



しろちゃんの気持ちを傷つけないよに配慮しながら、痕跡を掃除した。
吐き気が治まったしろちゃんは、ママのすることをじっと観ている。
自分のしたことが悪いことと思ってもらっては困る。
グッタリとしたしろちゃんはホットカーペットの上に広げた毛布(なんちゃってコタツと我が家では言っている)の中に潜り込んだ。
今度はイビキをかいて眠りこけ始めた。
脳の障害=イビキ
これまた人間の場合だけど、私にインプットされた構図である。
急いで病院行きの支度をした。


DSC_5295_convert_20160109152330.jpg

「夜中のお家のなかは、ジャングルに見えるのです。」


遠い病院に電話。
手術中だった先生は、看護師さんへの口頭の取次でお返事をくれた。
「おそらく、脳ではなく急性胃腸炎だと僕は思います。
しろちゃんが落ち着いたら、一番近い動物病院へ行くように。」
という内容の伝言をもらい、張りつめた緊張が少しはとけた。
徒歩で行かれる動物病院が一件だけある。
しろちゃんちは山の上にあるので、往き下り20分、帰り登り30分だ。
一昨年、急場のためにと、ママだけが行って空白のカルテは作っていただいてある。


14523209644bzZzfssFIMWYuY1452320963.gif

「あれッ、あんなところに青ニョロニョロがかくれているのです。」
青ニョロニョロ=青い猫ジャラシ


歩いて行けるご近所の病院は、さながら小さな町の獣医さん。
だけど先生は良い先生だった。
感動で泣きたくなるような…ドラマに出てくるような…。
(長くなるので、この動物病院の話は次回に記事にします。)
診立てはやはり急性胃腸炎だった。
ただし、注射とお薬で治らなかった場合、違って来ると言われたので、あくまでも診立てあり診断ではない。
治らない、その時は遠い病院に行かねばならない。
今後はずっと、遠い動物病院との連携プレーで診ていただけることとなった。
ご近所の病院に対し言い方は申し訳ないけれど、アンテナショップ的な存在となっていただくことに快諾を頂けた。
遠い病院の先生は、「獣医同士が電話で診察の様子を話せるような至近距離の動物病院を確保しておくように」と言っていた。
遠い病院に、行くに行けない状況になった場合のために。
確保できましたよ、願ってもないドラマのような町医者先生を!


DSC_5314_convert_20160109152429.jpg

「お尻フリフリで、君をつかまえちゃうのです。
待ってなさい。」



お薬の飲ませ方を、向後の方のために少しでも役立つように書いておきたい。
どうしてもこれが書きたかったのだ。
今回初めてお薬を飲ませることとなって、しろちゃんママはネットでさんざん検索した。

しろちゃんには、吐き気止めの注射以外に、胃腸の炎症を抑える錠剤が一週間分出た。
非常に苦いらしい。
※すりつぶして大好きな缶詰に混ぜる。
※すりつぶした物をハチミツに混入させ、歯茎に塗る。
※最悪は、お口を開けさせ、放り込み、シリンジで砂糖水を脇から入れる。
こんなやり方で与えてくださいと、ご近所の病院の先生は言った。


DSC_5323_convert_20160109152526.jpg

「青ニョロニョロったら、カーペットの下にかくれるなんてずるいのです。」


しろちゃんは、お薬を塗ったことはあっても、飲んだことが一回もない。
おいしいさんの缶詰に混ぜちゃえ。
病院で思ったママのこの考えが相当甘かった。
5日の晩ご飯でさっそく、すりつぶして粉にして缶詰に混ぜた⇒失敗。
チュールに混ぜてみた⇒失敗。
モンプチ・プティリュクスに混ぜてみた⇒失敗。

三つも出てきたおいしいさんに、しろちゃんは怪訝なお顔をして匂いを嗅ぎ、遠巻きに観ているだけ。
初日にして大きなミスをおかしたことに気づいた。
一生涯何等かのお薬を飲ませるようなことになった場合、このミスは痛いかも。
何に混ぜようが、苦い味と薬の匂いが消えるわけじゃないのだ。
ここから、ママの投薬苦難の短い旅が始まった。


DSC_5300_convert_20160109152358.jpg

「次は、カーペットの下に突っ込むのです。」
かように、しろちゃんの夜中の猫ジャラシ遊びは続く。


8日の晩ご飯で、やっと成功した。
三日分のお薬を捨てたことになる。

参考にした飲ませ方↓
こちらのブログの記事⇒

img_3+(1)_convert_20160109170310.jpg

↑ 参考にさせていただいたブログからの拝借画像

すりつぶした物を半分に切った半円形のオブラートにきっちりと包み込み、カリカリ一粒サイズにする。
汁だくなウェットフードを選び、そのお汁に浸して外側のオブラートをゼリー状にする。
ウェットフードの上のほうに載せておき、一緒にツルっと食べてもらう。
(が、しろちゃんママは失敗することになる)
ということでオブラートを買いに行った。
念のため、ハチミツもシリンジも買ってきた。
薬剤師さんによると、解けてゼリー状になったオブラートは、中の薬の匂いと味を外に出さない性質があるそうだ。
また、ゼリー状の形状のまま、一定時間は形を保つことができる強度もある。
参考事例と同じ物を作って、色の濃い缶詰とモンプチ・プティリュクスで試してみた⇒失敗。
しろちゃんは見事にお薬だけを残していた。
こちら↓


DSC_5404_convert_20160109152241.jpg

↑ 空っぽになったお皿に、ポツンと残ったママ苦肉の策のお薬。


しろちゃんに普段は食べさせないモンプチ・プティリュクスという、いかにもおいしそうなウェットフードに入れて試してみたが、あえなく失敗。
成功例の多い評判の良いやり方だったので、ママは非常に落胆。
敗因はどこに?
色と大きさだ。
ゼリーに包まれた白い異物を、しろちゃんは食べてはいけないものと認識してしまった。
しろちゃん、それで、いいよいいよ(泣)
変なものがご飯に混じってたら、それは食べちゃいけないものだね、しろちゃん。
今後とも、それでいいからね~。


IMG_0102_convert_20160109152622.jpg

「変なものを食べちゃうと、またぽんぽんが痛くなってこまるのです。」


そして思案のあげく、量を変えて成功した。
今のところ、ずっとうまくいっている。

しろちゃんママの成功事例。
(固形物が自力で食べられる子に、苦い錠剤、粉のお薬が処方されちゃった場合の飲ませ方。)

上の参考事例を土台にして、お薬一回分一粒を二分割で粉末に、オブラートも一枚を四分割にしてみた。
つまり、参考にさせてもらったものの半分のサイズにした。
相当注意深く小さく作ったので、三分の一かもしれない。

DSC_5429_convert_20160109152251.jpg

↑ ママが作ったオブラート包み一回分、楊枝との比較。


まずは缶詰などのウェットフードにお湯を少々加えて、汁だく状態にする。
そのお汁の中にオブラート包みの薬を漬けて、外側のオブラートを若干ゼリー状に。(10分程度)
手で触れてみて、柔らかいゼリー状になっているか確かめる。
ここはとても大事で、角があったりすると、気づかれると思う。
お口に入ったら、ツルンと滑って喉の奥に消えてしまうような具合に。
食べ物と一緒じゃない場合にも使えると思う。
いつもより少なめの量のウェットフードをお皿に盛る。
(残さないで食べきる量を)
その上部の真ん中のほう、だけど表面から決して見えないところに、ゼリー状のオブラートに包まれたお薬をそっと置く。
一回分を二分割なので、二個置くことになる。
ウェットフードの上から粉末状の色の濃いフリカケをかける。
カツオ節だと、それだけ食べてかねないので粉末。
しろちゃんの場合はこれ↓

DSC_5431_convert_20160109164743.jpg

粉末の色の濃い、味も濃そうなフリカケ


秘訣は大きさ。
色は白っぽいままなのに、気づかないのか見えないのか、どちらかだ。
食べるばかりにセットした写真をとりそこね、写真がなくすみません。
これでも気づかれるようになったら、化学の実験で使うような道具を買い、時計屋さんの使うようなメガネをかけて、より小さなオブラート粒を作るしかない。(冗談)
小さくすればするほどバレないということはわかった。
動物医療の製薬会社は、猫用の錠剤を最初から小さくし、オブラートコーティングで作れないものなのかと思う。
苦味を取ることができないのなら、一回分のお薬をオブラートコーティングの宇津救命丸のような形状にして、数で調整するようにしたらいいのに。
上手く飲めちゃう子には不要なことだけど、もし命にかかわる薬だった場合、飲んでくれないことが命を左右するようになってしまう。
どこでもみなさん、投薬に苦労しているのに。


IMG_0040_convert_20160109152647.jpg

「僕は、生まれてから一回もお薬を飲んだことがないのです。
これからも飲まないのです。」

もう飲んでますよ~しろちゃん。


5日の夜、しろちゃんを小脇に抱えてニュース番組を観ていたら、スマホが鳴った。
「その後どうなりましたか?
ご近所の病院ではどうでしたか?」
遠い病院の先生だった。
しろちゃんもスマホに向かって、声を出した。
「ああ、しろちゃんがないている。」
優しい声で先生は笑った。
しろちゃんの発作があって以来、とても辛い日々を送ってきた。
そしてそれは、今後ずっと決して終わらないことかもしれない。
救ってくれるのは、最先端の医療じゃない。
命を救うのはやはり命ある人なんだと、しろちゃんと手を取り合った。


IMG_9949_convert_20160109152804.jpg

「遠い病院のやさしい先生に、こんばんはって言ったのです。
ご近所のオバサン先生にはありがとうって言ったのです。
やさしい先生に会えて、ママがうれしがっているのです。
ママがまた病院にかかりますが、よろしくお願いしますなのです。」

???




banner (5)

にほんブログ村 猫ブログ MIX白猫へ
にほんブログ村
 

*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*
調布、三鷹、府中あたりで猫が傷つけられる事件が起きています。
猫を外に出すことはやめましょう。
お外の猫に少しでも不審な様子を観た方は、最寄の警察や市役所、保護団体、猫ボランティアさんに連絡してください。
詳しくは、百猫物語のsabimamaさんまで。
*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*


□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*
調布で迷子のそらちゃん、知りませんか?
201310041620283d4_convert_20131013001613.jpg

名前 そら
雑種、しろぶち、キジトラ柄(三毛にも見える)
男の子 2歳6ヶ月、去勢済み
4.2キロの普通体型
シッポは7センチ、特徴ある黒くて短いシッポ。
首輪無し
東京都調布市調布ヶ丘3丁目付近で迷子に…。
飼い主 おやなぎ  
連絡先 sorachan_oyanagi@yahoo.co.jp
    または「招き猫しろちゃん」のブログコメントまで。。

□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*


参加しています。
クリックすると投票されます。


banner (5)

にほんブログ村 猫ブログ MIX白猫へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

コメント

Secret

No title

こんばんは☆

しろちゃんの急性胃腸炎、大変でしたね。
お薬の試行錯誤、なるほど~と拝見しました。

私は猫との暮らしの歴は長いものの、投薬の経験はほとんどなく、たいていは、フードに乗せておけば自ら食べてくれる苦くないお薬だったり、粉末状にしてバターに混ぜて口にすりつければOKといったところで、投薬の工夫なんてさしてしたことないので、色々考えていらっしゃる方がいるんだなあと感心しきりです。

唯一の投薬経験は、昨年パフィがアレルギー性皮膚炎になった時で、この時が初挑戦でした。

はじめはこちらもへっぴり腰で下手くそなものだから、座らせて後ろから頭を掴んで~ってセオリー通りにしようとしたんですが、上手く行かない。

お薬を喉の奥に落とせないものだから、吐き出してしまう。結果、何度も口をこじあけて~ってしてましたけど、慣れてしまえば、本猫にとっても一番楽な方法なのかなあと思いました。

パフィの場合ですが「パフちゃん、うーんして」って言うと、喉をそらして顎下を見せてくれるんです。
皮膚炎が一番酷い場所で、はじめアレルギーによるものでなく、アゴニキビだということで、蒸しタオルで拭いてあげてくださいと言われていて、蒸しタオルで拭く時に、いつもそう言っていたんです。

蒸しタオルで拭かれるのが気持ちいいのか、「うーんして」っていえば、喉をそらして上を向いてくれましたので、それを利用して、膝の上で赤ちゃん抱っこした状態で、喉を反らしたら、左手で目の上からかぶせるようにお口を掴んで、喉をそらしたお顔の角度で固定、右手の中指を下唇にひっかけるように指先をあてると、お口をあけましたので、開けたお口を閉じないように左手で掴んでおいて、右手でお薬をなるだけ喉の奥にぽとんと落として、お口を閉じて、喉を擦るという流れで投薬していました。

もしかして、お薬を飲ませられたことで「うーんして」をしてくれなくなるかも・・・と思ってましたが、そんな心配はいりませんでした。

言葉をよく理解するコでは、話して聞かせたらお口をあけたりお薬を飲ませたりなどの一連の動作も我慢してしてくれるという話も聞きますし、実際、パフィも嫌がって体を捻って何とか逃れようとしましたので、お薬を飲まないといけないことを話して聞かせましたところ、短い後ろのあんよを(緊張から空中で)ぴーんとしてましたが、逃げようとはしなくなりました。

なので、なんとなくですが、しろちゃんなら、お口をあけてのお薬ごっくんも出来そうな感じがします。

かつおのパウダー、もししろちゃんが好んで食べるのであれば、お薬後のご褒美にしてみられたらどうかなあ。
うちは、お薬後には、ご褒美でパフィの大好物の甘栗をあげてました(笑)

お薬のお世話になんてならないほうがいいですが、将来的に投薬が必要になった時に、上手に飲ませられる(飲んでくれる)方が、お互い楽だと思いますので、一度挑戦してみられてもいいのではないかなあと思います。

ご近所に良い病院が見つかってよかったですね^^
うちは、以前は車で30分くらいの大きな病院で毎回違う獣医が担当するようなところだったのですが、4,5年前に、たまたまですが近くに今のかかりつけが出来てよかったなあと思ってます。

2枚目の幹の白い樹のお写真、空の模様とマッチしてて、とても素敵ですね。
なんだか、北の方へ時間旅行をした気分がしました♪

ところで、しろちゃんって手足が長いのですね~
ソファーの横、投薬のお写真の前のしろちゃんの姿を見て、しろちゃんがすら~っとさんだったことに気付きました!ポウもちっちゃい!

No title

kakoboxさんしろちゃんこんばんは~

急性胃腸炎とは大変でしたね。
実は私自身が罹った事があるので辛さが解ります(;>_<;)
急に気持ち悪くなり戻すんですよね…
投薬の仕方大変参考になりました。
今後スーららも体調を崩す事があると思いますので
その時は是非このやり方でやってみたいと思います。
ご近所に良い病院があったのですね!
遠い病院と連携してくれるので心強いですね。
どのような先生だったのか気になります。
また記事を楽しみにしていますね。
遠い病院の先生わざわざ電話下さるなんて!
素敵な先生ですね~
そういった気配り素晴らしいと思います。
しろちゃんも先生だと分かって挨拶したのでしょうね。
やはり人間同士が関わる事には思いやりが大事だな~と
改めて思いました。
やさしい先生に出会えるのもkakoboxさんのご人徳の賜物なのだと思います。
しろちゃんお大事にね。
無理して夜中に大ハッスルするとママが心配しますよ~(笑)

かりんさん、こんにちは

ご心配ありがとうございます。
その後なんともないので、急性胃腸炎以外の何物でもないと思われます。
ベテランのかりんさんが投薬の経験が少ないとは意外でしたが、それだけ猫を健康な状態にしておけたということではないですか。
終生健康に暮らさせることが一番大事だけど、難しいことと最近は思うようになりました。
お薬を失敗した時は、暗澹たる気持ちになりましたよ。
今回は失敗が許されるものだから良かったですが、今後のしろちゃんにいったいどんなお薬が出るやもしれず、変なトラウマを作っちゃったかなと思いました。

パフちゃんにそんなご苦労もあったんですね。
パフちゃんへの投薬のしかた、みなさんが理想としていることだと思います。
赤ちゃん抱っこでのけ反らせることができるだけでもすごいのに、お口を自ら開けてくれるなんて、かりんさんじゃなくちゃできない技術かもしれませんよ~。
その子その子に一番見合った投薬のしかたってありますね。
それを見つける前に、お薬が苦手って思いこむことがほとんどなのだと思います。
まさに阿吽の呼吸でパフちゃんへの投薬は成功しているんですね~。
性格が大人しいってことも幸いしましたね。

今回の投薬で私が恐れたのは、しろちゃんからの信頼を失うことでした。
歯磨きついでに突っ込むという手もあったのですが、やっとできるようになった歯磨きでそれをしたら、裏切られた感が絶対にあると思ったんです。
ママの言うことは何でも理解するしろちゃんに、一見なんでも受け入れてもらえそうなものですが、1歳半過ぎまでお外の猫だったことが、やはり関係していると思います。
どんなに気を許しても、ここはダメってところがあるんですよ~。
しろちゃんとの年月は、心理的駆け引きを、ずっと続けているようなものですよ~。
病院へ良い子で行ってくれないと困ると説得したことのように、お薬を飲んでくれないとママは困るの説得、毎日話しかけてみますね~。

ご近所のまさに距離が気軽な病院を見つけられ、安心しました。
クシャミひとつで連れて行かれますもん。

白い幹の木は「ダケカンバ」と言います。
白樺の兄弟のような木ですが、白樺より庶民的な木です。
散歩に行く森にあり、我が家が高地だって証でもあります。

しろちゃんの手足、気づいてくれましたね~。
手首足首が細く、ポウが小さいんですよ~。
この写真ではまだ大きめに写ってるほうです。
お外に居た時にはかっしり太かったのに、お家の猫歴の長さに比例し段々と細く小さくなっちゃうのです。
軟弱な手足になったということなのでしょうか?
コメント、ありがとうございます。



ニャン吉さん、こんにちは

ご心配、ありがとうございます。
なんだか踏んだり蹴ったりと思いましたが、注射で事なきを得、その後は元気を取り戻しましたよ~。
今までになかった様々なことが起きてくるのが7歳過ぎと言われていることは、本当だなと思いました。
しろちゃんだって、今までお薬飲んだことがないんですから。

投薬のこと、成功した時は我ながら、やった~と思いました。
5ミリ以下のこのサイズに行きつくまでが試行錯誤でしたよ。
サイズの問題とは気づかなかった。
スーちゃん、ららちゃんに、お薬を飲む機会がずっとありませんように。
風邪でもひいたら、その時はぜひ真似っこしてくださいね~。
神経質なしろちゃんで成功したってことは、たいがいの猫はOKだと思います。

ご近所の病院を見つけられたことも幸いでしたが、遠い病院の先生のお電話、ちょっと泣けるでしょ。
遅かったので、友達かと思ったら…ですよ。
まったくの診療外のことでしょう?
電話する義務も必要もないわけです。
心ある方なんだな~とうれしくなり、気にかけていただけたことを頼もしく感じましたよ。
ひとって、それだけの思いやりで先に光明がさしたような気分になるものなんです。
私ではありません、しろちゃんの持って生まれた何か…なんだと、信じることにいたします。
しろちゃん、ハッスルし過ぎよね~もうじき9歳になるのに。
コメント、ありがとうございます。

No title

こんにちはしろちゃん&しろちゃんママ~
今回は、大変でしたね!
ママさんの、=脳ってリンク状態もすっごく分かるし、
お薬に挑戦する果敢な行動もなんだかカッコイイです^^
お薬、食欲がある子はなんとか美味しい風に仕立て上げて
なんとかなりますね~
いま、キラちゅらはその方法でかぜ薬などを飲んでますよ^^
ワンコだとベビーシューの中に仕込んだり、プリンに仕込んだり
いとも簡単なんですが、猫ちゃんはこうはいきませんもんね~
食べ物に混ぜて失敗すると、経験なさったように、
お薬が溶けて使い物にならなくなるのが痛い。。

食欲があるうちにお口から飲ませる事ができるように
おいおい練習なさるといいです
といっても、練習台がホンモノの当の本ニャン
しばらく嫌われる、といっても過言ではないのですが。。
お節介ですが自分の方法を書いておきます
ママさんが正座して足の間にしろちゃんを背中向きにして固定。
(猫さんのバックステップを止める)
頭を左手でガシっと掴む→
右手でお薬を持ち、持ってない指で下あごをパカっと開ける
→喉の奥目掛けて放り込む
放り込んだあとはそのままの形をキープして喉をナデナデしたり
鼻の頭をチュッチュしたり、猫がゴックンするまで頑張る!
ってのが理想ですが、そうそううまくはいかないですね~
でもしろちゃんならできそうな気がするんだけど。。
コツは、お口と喉が真っ直ぐ上になってる状態を作る事。
頭をブンブンさせない事。
ニャン助は、でかすぎて自分の手で頭を固定できませんでした
だから、投薬もムリでhした
でも、プチ子は抗癌剤(錠剤なの)1年半以上、1度も失敗せずに投薬できました
何錠も飲む必要があり、食事もムリとなるとお口に放り込むしかないのTT
なんども指を噛まれ、日常生活が悲惨になりましたがいい思い出です。
おかげで、キラピカ、おちゅらともお口に放りこんで飲ませることも可能です
キラなんかお口あけて待ってる、、って言っていいほどカンタンなヤツですよ~
(それでもご飯に混ぜてますが)
やっぱりこっちきてキラで練習するといいです!!ww

しろちゃんはいまは元気になったんですよね~?
白、や黄色の吐しゃ物はお腹がカラになったからと思いますが
8回は怖い。。
それにしても、遠くの先生、いいな~~勝手にファンになってます
近くの先生は女性?良かったですね。アンテナショップにいい返事をくれて

ちょっと寒くなったから体調気をつけてくださいね!
もち、しろにいちゃんもね

No title

胃腸炎で良かった!!
それにご近所の獣医先生ともお話ができて良かったではないですか。。
遠くの病院の先生も優しい方で嬉しいですね^-^

投薬、苦労されましたね^^;
えらく小さくオブラートで包めたことです!!
私は苦い薬は(そうでなくても)確実に飲ませたいので
人間用のカプセル(1番小さいタイプ)に入れて
口に放り込んでいますよ^-^
練習と慣れのみです、頑張ってくださいね☆

No title

読み終わって、大きな息を一つ吐きました。
知らないうちに緊張していたようです。(笑)
嘔吐、1度で終わるならまだしも、3・・5・・8回と続くと
かなり不安になりますよね。
ご近所の病院、開拓して良かったと思います。
しかも良さそうな先生の様ですね(^^)
女医さんなのですか?
kakoboxさんが上下の坂道を20~30分歩ける人で良かった。
我が家の周辺に、動物病院はたくさんありますが
良いか悪いかは行ってみないとわからないし(他人の意見はあくまで参考)
行かせたいかってことになると別問題ですよね。
私は台風の時期と梅雨の時期でも歩いて通えるように
今年はポンチョ型の大きな雨合羽を買おうかと思っています。
そのポンチョの中にスッポリとリュック型のキャリーを入れちゃう作戦です。

お薬、オブラートという作戦があるんですね~。
作る方も根気が入りますね。
ウチも乙女さんは薬を食べない、飲まない、頑固なタイプでした。
お薬も何回もダメにしましたよ~(^^;)
その度に病院に追加でもらいに行きました。(笑)

まだまだ動物の医療やお薬の分野は遅れてますよね。
今までだって、猫よりも犬の方が重要視されてましたから。
もっと発展するといいな。
それにはほぼアメリカ頼りなのかなぁ~。
日本は動物に対するあらゆることが遅れていると思います。
って、ちょっと違う方向に話が行きかけてしまいましたが
遠い先生も良い方で良かった(^^)

しろちゃん、落ち着いたかな?
kakoboxさんも落ち着いたかな?(笑)
今日明日とかなり冷え込んでいますので暖かくしてお過ごしくださいね。

にゃごさん、こんにちは

いやあ、急性胃腸炎ということでホッとしましたよ~。
病院でも、脳のことばっかりに注意がいき、「でも何んで急性胃腸炎起こしたの?」ってところ、聞き忘れてますからね~。
何か理由があるわけじゃないですか。
投薬、私はなめてました。
そう、ワンコだと簡単にだませちゃう。
しろちゃんは全然ダメってことで、四苦八苦ですよ~。
もう本当に、自信を失いかけました。
投薬で手こずっているようで、この先しろちゃんのお世話がちゃんとできるのか?って
この方法は今回のみですね~。
みなさんが仰るように、お口から飲ませることができなくちゃどうしようもない。
食欲頼みの投薬なんて、矛盾してますね。

歯磨き作戦を利用して投薬はどうかなとも思たんです。
しろちゃんは、私が立った状態で脚の間にしろちゃんの下半身を挟み込む方法で歯磨きをさせてるのですが、絶対にお口を開けません。
歯を食いしばっているので、歯と歯茎にゴシゴシって感じなんです。
「持ってない指で下あごをパカっと開ける 」
↑ 私が難しいのじゃないかな~と思うのはここなんですけど、開けられるものですか?
しろちゃんの喉の奥、イヤ喉の中自体、一回も見たことがないですよ~。
なんとかやってみないといけませんね。
近くだったら、講習に来て欲しいわ~。
尊敬します、プチ子ちゃんの場合のにゃごさんの心意気。
抗がん剤ですもんね、飲まないで済まないですもんね。
なんだか私は、猫のママとして自信喪失です。
どうしよう。
この先、発作関連のお薬が処方された場合を考えると、お先真っ暗な気持ちです。
結局は、しろちゃんを裏切るようなことが怖くてできないってことなのでしょうね。
濃い信頼関係を崩すのが怖いんでしょうね。

しろちゃんはみるみる間に元気になりましたよ。
胃腸の粘膜が荒れてるってことで、修復のためのお薬でしたが、必要あるのって思うくらい。
放置すると胃潰瘍⇒癌化と言われました。

今日はとっても寒いです。
近隣の市で雪降ったとか。
にゃごさん地方ははもうちょっとあったかいんだろうなと、遠い目をしています。
コメント、ありがとうございます。

のん福レオちゃんのお母さん、こんにちは

ほんと、急性胃腸炎でホッとしましたよ~。
気持ちが、ジェットコースターで上がったり下がったりしている感じでしたよ~。
行っておけと言われていたご近所の病院、思わぬハプニングで行くことになり、それもまた安心材料になりました。
当たり前のことですが、病院は大きさじゃないですね~。
どのような先生が、動物に対しどのような心持でいるのかってことなんだと思いました。

私の投薬方法は食べることが前提ですから、この方法は暫定的です。
お口にぽい!これができないのですよ~。
mamiさんは、猫を拘束でずにお口にぽいですか?
放り込んだあとに、泡を吹いて出したりしませんか?
しろちゃんは歯磨きさんのときにも、お口を絶対に開けてくれないのです。
高いハードルだけど、なんとか超えないことには先がありませんね。
このオブラート包み、3ミリ程度なのですが、5ミリにしただけでもうバレます。
コメント、ありがとうございます。

ミルクさん、こんにちは

このところ、ドキドキ記事がたまに出るので、緊張させちゃいましたね。
その気持ちに感謝します。
吐くておとがしろちゃんには珍しいのに、止まらない吐き気に見えてビックリしました。
あとを掃除しつつ、乙女さんのことを思い出していました。
お部屋に汚れてもいい物が敷いてあったな~とか、ミルクさんのしたことが走馬灯のように駆け巡りましたよ。

一回は行っておけのご近所病院、思わぬキッカケで行くことになって、行ったら当り!なところだったので、運がいいなと思えました。
そうなんですよ、動物病院は行ってみないといいかどうかわからない。
そのたびに猫を連れて病院探しするわけにもいかない。
他のお宅には良くても、自分にもとは限らないんですね~。
距離的に近いとは言わないかもですが、歩いて行くことができるって、重要と私は思ってます。
ミルクさんの雨への備え、偉い!!!
私もポンチョ雨合羽、買います。
ショルダーベルトを短いしていれば、二人一緒に入れますもん。
いいアドバイスをありがとうございました~。
雨だって雪だって槍が降ったって、行かねばならない時もありますもんね。

オブラートの意外な性質に感動しちゃいましたよ。
小さく密に作ればソフトカプセルになります。
鼻息の荒い方は、作れませんがね~(笑)
あらら、私も追加分をっもらいに行かなくちゃ。
人の胃薬じゃあるまいし、飲まなくてもいいやはダメですね。
多分、しろちゃんのお薬もワンコ用のものじゃないかな。
うんうん、猫は遅れていますよ。
遠い先生によると、それでも猫のことがボチボチわかってきたそうで、ワンコとは違ったところが多いらしいです。
アメリカ頼みなのはいいですが、お薬だけにしてもらいたいです。
ダメとわかったら割り切れる欧米の生死観は、日本人には向きません。

しろちゃんは注射のあと、吐き気がピッタリと治ってしまいました。
私はお口に投薬することができないことで、ちょっと自信喪失してます。
ミルクさんはできるの?

今日は都内で雪が降ったとか。
本気の冬の寒さで雨降りなのでしんしんと寒いですね。
通勤に、アゴ冷えてませんか?(笑)
コメント、ありがとうございます。


管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

初めまして

しばらく前から拝見させて頂いています春ママです。
うちの春さんも猫白血病ウィルスからくる貧血にかかり
以降ステロイド剤などを毎食飲むようになりましたが、
しろちゃんと同じく食事に混ぜてもダメでした。
頭をつかんで口を開けて放り込むなんて暴れて無理ですし…。

大大大好きなヨーグルトにも混ぜてみましたがダメで、
反対に一時は食物自体に不信感をもつようになってしまいました。
主人がオブラート作戦をネットで見つけてからは
カットしたオブラートに薬をくるみ少量のウェットフードに一錠ずつ埋めて食べてもらっています。
少しずつ春さんの信頼も取り戻し、ヨーグルトも病気以前と変わらず飛びつくように食べるようになりました。

しろちゃんにあったお薬の飲ませ方が見つかってよかったですね。
遠い先生もわざわざお電話くださるなんて素晴らしい方と思います。
また伺いますね。

春ママさん、はじめまして。

春ママさん、こんにちは。
コメント残してくださってありがとうございます。
春ちゃんはずっとお薬を飲まないとならないことになっちゃったんですね。
とても大変なことと思いますが、どうか頑張ってくださいね。
春ママさんも最初は食べ物に混ぜてみたのですね?
この方法で飲めちゃう子って、羨ましいですよね。
春ちゃんが、大好きなヨーグルトを嫌いになっちゃわないで、良かった良かった。
大好きなものすべてにお薬が入ってるんじゃ?なんて猫が疑うのかと思うと、悲しくてなりません。
食べ物は大事なお楽しみですもんね。

では、春ママさんはしろちゃんと同じ飲ませ方をなさってるってことですね?
何にせよ飲んでくれたらそれでいいわけですもんね。
お口にぽいのやり方、いつかはマスターせねばと思いますが、今のところ、できることが想像できないんです。
春ちゃんへの投薬のしかた、やり方が向上したら是非教えてくださいね。

少しでも良い方向に向かって、春ちゃんが幸せな日々を終生送ってくれること、しろちゃんと一緒にお祈りします。
また気軽にコメントいただければうれしいです。
コメント、ありがとうございます。

鍵コメさんへ

あらま、人間のインフルのように流行ってたのかしら。
すっかり治りましたか?
共感ありがとうございます。
しろちゃんもがんばりますね~。
コメント、ありがとうございます。
プロフィール

kakobox

Author:kakobox
東京都在住。
【しろちゃん】MIX白猫男の子9歳
2007年2月14日生まれ(獣医さんが決めた誕生日)
お庭から、自分の足でやってきて、自分で自分のママを見つけたけなげな子。
野良猫→外猫→1歳半を超えてママの白い一人息子に!
腹壁ヘルニアで大手術、持病は猫ウィルス性気管支炎。
大人しく律儀で優しい、性格自慢な良い子です♪

最新記事
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
カテゴリ
最新コメント
リンク
月別アーカイブ
フリーエリア
しろちゃんが彦星さんの絵です。
ふじもりさんの七夕の絵、しろちゃん

↑↑↑ クリックすると大きくなります。
ブログ「のんびりまったりゆるゆる漫画」のふじもりさんに描いて頂きました。


ランキング、3つ参加してます。



にほんブログ村 猫ブログ MIX白猫へ





↓↓↓ 情報 お知らせ


迷子の白い猫しらす

↑↑↑  迷子のしらすちゃん探索にご協力を!
また、迷子関連の情報、日本一のブログです。 多くの目で迷子を探してあげよう!


寄り添う7つの命 通路猫たちにお家を! 

↑↑↑ 京都のrambyさんのもとで、理想的な環境でお世話されています。
是非ブログを訪れてみてください。
現在3にゃん(♂2♀1)、全員とても器量よしで、お行儀のいい良い子です。
関東でもお渡しOKです。 僕たちのお家になって!!!




↑↑↑  猫の術後服とオモチャ
安心安全すごくかわいい~
ブログ「猫たちの日記」のjibouさんの猫ちゃんグッズのハンドメイドショップです。
個々の細かいオーダーにも応じてくれますよ~。
値段が安い、お届け早い、製縫丁寧!




↑↑↑ 調布のそらちゃん、迷子!
閑静な住宅地の中で、忽然と居なくなりました。
よろしくお願いします。
記事検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示
QRコード
QR
最新トラックバック