6年物のキャットタワーはしろちゃんのサンクチュアリ、大事な聖域

2015/12/12 Sat

IMG_8192_convert_20151212160219.jpg

「みなさん、こんにちはなのです。
葉っぱさんが、森から毎日、僕のお家にやってくるのです。
お家の中に入りたいんじゃないかと思うのです。
入れたらダメって、ママが言うのですが、どういうことなんでしょう。」

ママの一言、この昭和レトロな猫の雰囲気のお顔が好きです。



昨日は、晩秋の低気圧で強い風が吹いた。
我が家の隣の森では、上を下への大騒ぎ。
木々が枝をしならせて枯葉を振り落す。
後から後から降ってくる落ち葉が道を埋め尽くすと、森からはお隣の町が見えた。
見えていなかった世界が観えた。


DSC_4550_convert_20151212151812.jpg

落ち葉on枯葉

DSC_4510_convert_20151212151905.jpg

オキザリス
渦を巻いたような花びらがとてもかわいい野の花

DSC_4498_convert_20151212151927.jpg

オキザリスのつぼみ
サイズはクローバーサイズで小さい。


*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*

いつもしろちゃんのことで、ご心配、アドバイスありがとうございます。
この1週間も、発作及び発作のようなものは起きませんでした。
どことなく行動が緩いかな~と思う面が無きにしも非ずですが、8歳なんだ、3歳じゃないんだと思えば、これでいいのかもしれません。
平穏に過ぎていった1週間に、ずっとこうだ!と、思い始めることがあります。
こうだったらいいのにね、ではなく、きっとずっとこうと。
これもまさに正常バイアスの仕業です。
しろちゃんママは、どちらかというといつも何か希望に向かって良い結果を思い描いて進むタイプです。
祈ったり願ったりすることと、不測の事態への心構えを持つことを両立させることは、なかなか難しいことなんだと実感しています。

*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*



IMG_9697_convert_20151212152055.jpg

洗われたヌイグルミたち

IMG_9687_convert_20151212152217.jpg

その下でキョトンとしているしろちゃん


しろちゃんの使ってるキャットタワーは6年物。
2009年に、戸建からマンションに引っ越すにあたって買ったものだ。
二階への曲がった階段の行き来で相当な上下運動をしていたので、それができなくなる代わりにと買った。
また、引っ越しという猫にとっての一生に一回あるかないかのショックなことを、目新しい大きなもので緩和させてあげる目的もあった。
目新しいもので緩和、この目的は十分に果たされた。
引っ越した先のリビングにあらかじめセットされたキャットタワーを見つけ、お目々がキラキラと輝いた日のことがママは忘れられない。
その後、このキャットタワーに何の損傷もない。
爪とぎのために巻かれた綿ロープが一本分ささくれだっているだけで、今日まで使い続けられている。


キャットタワー古い写真

買った当初の、うれしくてしかたない2歳のしろちゃん
この頃はいつもカメラ目線でした。


このキャットタワーが、しろちゃんにはいつしか、サンクチュアリ、聖地となっていることがはっきりわかることがあった。
いつも何気なく使っているので、深く考えたことも無かったけれど、しろちゃんにはかけがえのない場所だった。
10月11日の最初の発作の直後、生まれて初めて遭遇した恐怖の直後、立ち直るとしろちゃんは一目散にキャットタワーに向かった。確認し安心するために、キャットタワーに向かう必要がしろちゃんにはあった。
ママのもとに、じゃななく!


IMG_8176_convert_20151212160149.jpg

「今だって、大事に使っているのです。」


自分の目や耳で、感じ方で確認したかったのだろう。
ママが言う「大丈夫」なんて、猫のしろちゃんには意味はないのだなと思った行動だった。
しろちゃんは猫だったのだ。
非常事態に信じるものは、自分の感覚だけだったのかもしれない。
しろちゃんはその時、ママを見ていなかった。
まっしぐらにキャットタワーに向かった。
竹馬のようなアンヨで、ポクポクと歩いて。
その横顔をありありと覚えている。
しろちゃんが時折みせるあのシャープな表情だった。
しろちゃん、治ったんだねというママの声なんて、聞いちゃいなかった。


IMG_8179_convert_20151212160205.jpg

「ぜんぜんあきたりしないのです。
勉強もここでするのです。」



いつものように爪とぎをしようとしたが、できなかった。
台座の上に蹲った。
歩いてここまで来たけれど、爪とぎができないってどういうこと?
僕はどうなっちゃったの?
面食らったのだろう。
とても悲しい目をしていた。
しろちゃんには、少なくともキャットタワーの台座の上に居るということが、安心の糧だった。
4本の太い支柱に囲まれた台座の真ん中のスペースに、じっと蹲っていた。


IMG_8022_convert_20151212155958.jpg

「敵からかくれるのにもべ便利なのです。」


ここは、普段の日常生活でもしろちゃんの避難場所だ。
歯磨きとか目ヤニを拭くとか、されたくないお世話にママが追いかけてくるような場合、ここに逃げ込む。
支柱の間から引っ張り出すことを、ママが絶対にしないことをわかっている。
腹壁ヘルニアの手術のためにお腹の中に人口の糸が入っているので、脇や腕を持って引っ張るなと掛かり付けで言われた。
そのことをママは頑固に守っている。
ママとの運動会や鬼ごっこのの時にも、休戦地帯になる。
ここに入ったら、攻撃はしちゃいけない。
我が家なりのルールがある。


IMG_7956_convert_20151212155803.jpg

「僕にも、僕だけのくつろぎの場所があるのです。」


そんな場所だもの、発作というパニックを抜け出したしろちゃんが向かったのも頷ける。
頷けるけれども、なんだか寂しいような気分である。
必要としたのはママじゃなかった。
しつこく言うけど、ママのもとに一目散じゃなかった。
慌てふためいて動揺しているさなかでも、ママはしっかり見ていた。
心の中にヒューっと風の吹くような記憶だ。
多分それは、きっとそうあって然るべきことに違いない。
そうじゃないと困るものとも言える。


IMG_8195_convert_20151212160229.jpg

「タワーの下から見ると、お外に猫が歩くのも見えるかもしれないのです。」


ヒューっというその風に、ちょっと冷たかったその風に、ママは安心しようと思う。
自分は無事か?
どこか損傷してしまった部位はないか。
お目々は見えるか。
ちゃんと歩けるか。
ちゃんと走れるか。
ママに子猫のように扱われていても、しろちゃんは立派な大人の猫だ。
自分が何者なのか、自分で確認するすべを知っている。
今日も子猫のふりをするが、そんな形でママを愛してくれてるのだと、ママは思っている。


IMG_7986_convert_20151212155837.jpg

「子猫の気持ちだったり大人猫の気持ちだったり、僕の心もゆれ動いているのです。
猫に、年なんてないのです。
あーでも、来年2月には僕は9歳になるのです。
誕生日はしてくださいなのです。
9歳はカッコイイのです。」





banner (5)

にほんブログ村 猫ブログ MIX白猫へ
にほんブログ村
 

*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*
調布、三鷹、府中あたりで猫が傷つけられる事件が起きています。
猫を外に出すことはやめましょう。
お外の猫に少しでも不審な様子を観た方は、最寄の警察や市役所、保護団体、猫ボランティアさんに連絡してください。
詳しくは、百猫物語のsabimamaさんまで。
*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*.....*


□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*
調布で迷子のそらちゃん、知りませんか?
201310041620283d4_convert_20131013001613.jpg

名前 そら
雑種、しろぶち、キジトラ柄(三毛にも見える)
男の子 2歳6ヶ月、去勢済み
4.2キロの普通体型
シッポは7センチ、特徴ある黒くて短いシッポ。
首輪無し
東京都調布市調布ヶ丘3丁目付近で迷子に…。
飼い主 おやなぎ  
連絡先 sorachan_oyanagi@yahoo.co.jp
    または「招き猫しろちゃん」のブログコメントまで。。

□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*□*■*


参加しています。
クリックすると投票されます。


banner (5)

にほんブログ村 猫ブログ MIX白猫へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

コメント

Secret

No title

発作の直後に向かった先はキャットタワーだったのは
少しショックだったでしょうが
その場所がしろちゃんの聖域なのなら頷ける話ですね。。
だから、動物達は自分の命に最後のその時まで真摯に向き合えるのだと思います。。
ひたすら、命のある限り頑張ってくれます。。

福ちゃんのことを思い出します。。
最後の最後に、最後の力を振り絞って寝ている私の足元に来て体を横たえたあの重さと暖かみを
今でも忘れることはありません。。
もちろんどの仔もそうでした、最後まで立派でした。。
人間の方がよほどうろたえてあがいてしまうような気がしますね(笑)。。

のん福レオちゃんのお母さん、こんにちは

しろちゃんはですね~あまあまな甘えっこなのに、どこかで私に気遣っているんですよ。
元気で健やかな自分だけを見せようとするのです。
弱いところを隠そうとするのです。
猫ってみんなそうですか?
虚勢を張ってでも自分の足でしっかり歩いていたんだなと、しろちゃんの秘密を垣間見たように思いました。
だからこそ、人間側がどうのこうのって、下手な手出しはすべきじゃないような気もします。
猫には猫の尊厳があるんですよね。
大好きなママにも言えないプライドがあるというか。

福ちゃんのこと、何回伺っても涙が出ます。
生きた時間分の気持ちすべてを、最後にお母さんに伝えたかったのでしょう。
重さや体温は、その子の命そのものですものね。
消えない記憶になって、福ちゃんはmamiさんの中に生きていたいのだと思います。
コメント、ありがとうございます。

No title

kakoboxさん、お早うございます。

冬の森も素敵です~♪
オキザリスという野花、可愛らしいですね。
しろちゃんがキャットタワーへ向かったのはいつもと同じ行動をする事で落ち着こうとしたのかなと思いました。
しろちゃんにとってタワーは大事な場所ですね。

2歳の頃のしろちゃんも可愛いですね(*´∀`*)
「これボクのなの!」って言っているようです。
新しいおうちでタワーを見つけて嬉しかったのね~
可愛いヌイグルミをたくさん持っていますね。
その下のしろちゃんはまるでパンダさんのような座り方(笑)

しろちゃん、今日もママと素敵な一日を過ごして下さい♥






No title

こんにちはしろちゃん&しろちゃんママ~☆
クリスマスがドカドカ足音を鳴らして来た~><
しろちゃんはどんなクリスマスプレゼントをママにあげるのかな~

洗われたぬいぐるみさん達。。。。以前も見た気がします~^^
お耳がお耳が、、でもなんだか幸せな家庭の象徴に見えますね
ホッコリしますね♪
あのときも、ああ、、うちも洗わなきゃ~って思い、今もまた。
きっとにゃごは洗わないんだろうな。。。。。ばっちいよね=3

しろちゃんはキャットタワーが聖域なんだ。
買ってもらったときの嬉しそうな顔を想像しちゃいました
キラキラのお目目見たかったな~~^^
発作後にキャットタワーに向かったって、、
”だって猫だもんね僕☆さっきのはなんだろう☆
僕なりに自分がいつもしてる事ができるのか分かりたかったんだよ☆
でもでも、、できなかったんだ・・・☆ママどうしよう☆”
なんて感じの自我の葛藤時間だったんじゃないかしら。。。
(勝手な事いってすいません)
猫さんって”「いつも]LOVE”ですよね~
それが、場所(お家)だったり、タイミングだったり、ヒト(ママ)だったり。。
ルーティン猫のしろちゃんならなおさら、”「いつも]LOVE”なんだろうな~

しろちゃんは逃げないといけない状況はないですよね~
プチ子は給餌から逃げる必要があった。
彼女の最終的な逃げ場(サンクチュアリ)は「トイレ(猫の)」でした
トイレに入れば邪魔をされないって・・・・・・・
でもでも、心を鬼にしてトイレから抱き上げて外に出すと、次は嘔吐。
どれだけ苦しめたかな~~~(T△T) アウアウ~
毎日のように自分を責めています。。ふぅ。。

しろちゃんのサンクチュアリは一生しろちゃんの砦。
ずぅ~~っと平和な、微笑みの砦であってほしいな(^ー^* )

No title

こんにちは☆

kakoboxさん、人間だって似たようなものではないですか?
パニックを起こした時の人間なんて、普段からは考えられないような行動をしたりしますよね。

まして、猫。
猫の野生を残しているところが、私は好きだったりしますので、淋しい気持ちになられたことはわかりますが、私などは、逆にその野生をたっぷり残しているにも関わらず、共生できるってところに、猫の愛らしさを、子猫になった気分で人間に甘えていながらも、自立心を決して忘れないところに、崇高さを感じています。

自分より何倍も大きな得体の知れない生き物であるはずの人間に、こんなにも寄り添ってくれる。単独でも生きていける強さと賢さがありながら。

時々思います。まるで時間軸を自由に行き来しているようだと。
非常に観念的ですが、実体があってないような気さえします。

キャットタワー、6年物でしたか。しろちゃん、綺麗に大切に使ってくれているのですね。

2歳のしろちゃんの可愛いこと!こうしてお写真で見れば、やはり随分若いのですね。皴だのしみだのないですし、年をとっても美しいままなのに、比べれば、年齢の違いがわかるって不思議ですが。若さって一体何で感じ取っているんだろう・・・。


ニャン吉さん、こんにちは

お返事遅くなりました。
冬の森、ステキでしょ~。
お花の数はぐっと少なくなるけれど、どの季節にも負けないほど、モノトーンでステキなのですよ~。
オキザリスは、実際に観たらため息ものの小さなかわいい野の花です。
ケーキの上のホイップクリームのお花みたいでしょ。
しろちゃんは、発作から以降、ずっとルーティン行動にこだわってます。
自分が自分であることの確認なのではないかと思うのです。
そのルーティンが乱れたり忘れたろすることが、やはり脳には問題なようです。
初めてのキャットタワー、スーちゃんはどうでしたか?
来た時からすでにあったのかな。
ヌイグルミには嫉妬するので、遊んだりはしないのですよ。
なのにどこか別の場所に行くと不満(笑)
言われて気づきました、しろちゃんの座り方、そうだパンダさんのようですね。
痩せたパンダさん(笑)
昨日まで暖かかったせいか、今日はグッと寒く感じます。
お天気のせいで、しろちゃんはお昼寝ばっかりしていますよ~。
コメント、ありがとうございます。

にゃごさん、こんにちは

クリスマスですね~。
ちびっ子2にゃんのいるにゃご家では、特別なこと何かしますか?
キラちゃんあたり、いつかロウソクふ~ができそうじゃないですか。
しろちゃんはケーキは誕生日だけです。
プレゼントを考えてる心の余裕もちょっとないかも。

一昨年も洗ったヌイグルミ、アップしましたよ~。
お耳が痛そうなんだけど、アンヨじゃ逆さづりになっちゃうでしょ。
洗うのは面倒だけど干すと妙にかわいいですよね。
意外に汚れているものですよ~。

このキャットタワーを買った当初の写真、大量にあります。
今まで7年間で撮った中で最高の出来と思ってる一枚も、そのシリーズの中にあるの。
いつかアップしますね~。
カメラを嫌がらない頃には、そこそこいい写真が撮れました。
今は、カメラ向けるとプイッってそっぽ向くか下向くか目をつぶる。
今の写真は相当苦労して撮ってます。

そうなのそうなの、あのキャットタワーに向かったわずかな時間は、しろちゃんにはものすごく大事なことだったんだろうし、爪とぎできなかった時のショックは相当だったと思います。
いまだにトラウマになってると先生は言ってました。
起きたことを恐怖と認識しているって。

そうか、プチ子ちゃんはトイレだったんですね~。
なんだか泣けます(泣)
トイレだって猫には神聖な場所ですよね。
そこから抱き上げられちゃうとは、ちょっとかわいそうなことでしたね。
かわいい頭で精一杯考えた場所だったのにね。
にゃごさんには、もっと守りたいものがあったんですから、その時の判断は致し方のないことかなと思います。
生か死かってことですもんね。
私達は猫から無理やりにでも時間をもらっているのかな。
一緒に居て欲しいばかりに。
プチ子ちゃんの年まで、しろちゃんはあと10年です。
コメント、ありがとうございます。

かりんさん、こんにちは

確かにね~しろちゃんもパニック、私もパニックでした。
パニックな猫が頼るものは、ママじゃなくて自分の猫としての本能なんだなと思えました。
爪とぎできなかった落胆のお顔、今でも目に浮かんできます。
しろちゃんがその時、どれだけ恐怖を感じたかも…。

かりんさんの言うように、基本中の基本の行動だったんだと思えます。
私も感心しているのですよ。
比較しちゃいけないのかもしれませんが、ワンコよりは猫のほうが野生的な本能を多く残していると思います。
ワンコよりさらに人間の生活にピッタリおさまってしまっているのに!です。
そうそう、単独でも十分に生きていける本能を持ちながら、人間の生活を歓迎して溶け込んでいる。
このギャップなんですね~猫の魅力は。
トイレも痕跡が残らないように使ってくれるし、身体のメンテナンスといったら、とことん匂いまで除去しちゃう。
猫の本能が残っていればこそのことですもんね。
こんな動物は他にいないし、人間もこんなことはできませんね。
私はしろちゃんが初めての猫で知識がまったくありませんでしたが、しろちゃんがなんでも自分でやってくれるので、苦労した記憶がありません。

時間軸を行き来し実体があってない…その猫のミステリアスなあたりが、今の私を悩ませることろでもあります。
実体があってないような瞬時が、しろちゃんにたびたびあるのです。
そこを見逃すまいとすることに、すごく疲れました。
見えないものを探す旅を24時間している感じです。
心ここに在らずなしろちゃんの心を、覗きこむことに神経を張りつめ過ぎています。

ほんと、シワもシミもないのに、重ねた年齢はわかりますね。
猫の若さを私達が何をもって感じ取っているのか、不思議になるのはごもっともですね。
よその猫を観てももわかるでしょ?
いったいなんででしょう。

しろちゃんはそう躾けたわけではないのに、物を大事にするんです。
そこがまた、泣けるんですよ~ママとしては。
コメント、ありがとうございます。

プロフィール

kakobox

Author:kakobox
東京都在住。
【しろちゃん】MIX白猫男の子9歳
2007年2月14日生まれ(獣医さんが決めた誕生日)
お庭から、自分の足でやってきて、自分で自分のママを見つけたけなげな子。
野良猫→外猫→1歳半を超えてママの白い一人息子に!
腹壁ヘルニアで大手術、持病は猫ウィルス性気管支炎。
大人しく律儀で優しい、性格自慢な良い子です♪

最新記事
カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
カテゴリ
最新コメント
リンク
月別アーカイブ
フリーエリア
しろちゃんが彦星さんの絵です。
ふじもりさんの七夕の絵、しろちゃん

↑↑↑ クリックすると大きくなります。
ブログ「のんびりまったりゆるゆる漫画」のふじもりさんに描いて頂きました。


ランキング、3つ参加してます。



にほんブログ村 猫ブログ MIX白猫へ





↓↓↓ 情報 お知らせ


迷子の白い猫しらす

↑↑↑  迷子のしらすちゃん探索にご協力を!
また、迷子関連の情報、日本一のブログです。 多くの目で迷子を探してあげよう!


寄り添う7つの命 通路猫たちにお家を! 

↑↑↑ 京都のrambyさんのもとで、理想的な環境でお世話されています。
是非ブログを訪れてみてください。
現在3にゃん(♂2♀1)、全員とても器量よしで、お行儀のいい良い子です。
関東でもお渡しOKです。 僕たちのお家になって!!!




↑↑↑  猫の術後服とオモチャ
安心安全すごくかわいい~
ブログ「猫たちの日記」のjibouさんの猫ちゃんグッズのハンドメイドショップです。
個々の細かいオーダーにも応じてくれますよ~。
値段が安い、お届け早い、製縫丁寧!




↑↑↑ 調布のそらちゃん、迷子!
閑静な住宅地の中で、忽然と居なくなりました。
よろしくお願いします。
記事検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示
QRコード
QR
最新トラックバック