お出かけはやっぱりバスでなくちゃのしろちゃん通院記録

2015/05/23 Sat

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「みなさん、きれいな風がザワザワってふいているのです。
夕方までお窓を開けていましょう。
風の妖精が入ってくるかもしれないのです。
ほら、窓のそばにいるのです。」



風に色が付いているなら、今日の風はブルーグレー。
どこかに雨の匂いを含んでいる。
それは明日の雨ではない。
日本の5番目の季節、小さな雨季が近いことを告げている。
日本には、四季が豊かなのに雨季まである。
早く梅雨に会いたいと思う。


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猫の迷宮への道だといいのに。

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小さな「黒姫アジサイ」は、梅雨告げのお花。


20日に、しろちゃんの糖尿病疑惑の再々検査のための病院行きをやっと敢行できた。
よく晴れて、気持ちの良い風が早朝から吹いていた。
しろちゃん地域では、朝は暑く感じなかったが、天気予報では気温が上がると予報していた。
検査前の問題でこれ以上待つのはイヤなので、タクシーで行った。
行き方の違いで血糖値が上下するなら、万全を期して行ってみようじゃないのと思った次第だけど、実につまらない。
しろちゃんと二人の「路線バスのプチ旅&お散歩」の喜びを知ってしまった今は、タクシーは止むに止まれぬ場合だけにしたい。
せっかくしろちゃんとお出かけなのに、歌を歌って歩けないなんて残念過ぎる。
しろちゃんも全然楽しそうなお顔じゃない。
キャリーの中でうつむいたままお顔も上げない。


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「タクシーはじつにつまらないのです。
やっぱり、バスなのです。
バスは、いろんな町といろんな人がみられるのです。」



猫には感情がないのではなく表に出さないだけと言われる。
「我が家のしろちゃんに限ってはそんなことはありません!」
と、またしても先生に力説した。
うれしければうれしいお顔、悲しければ悲しいお顔、怒っているなら怒っているお顔。
言葉の代わりにお顔が雄弁に語る。
決して気のせいじゃない。
猫バカのせいでもない。
帰りは検査の数値に関係ないので、路線バスのプチ旅をして、ゆっくりとお散歩して帰ってきた。
お昼を回って、お日様はギラギラだった。
熱中症にさせることを心配したけれど、しろちゃんはゴキゲンだ。
メッシュの窓から、「ちょっとだけお水が飲みたいのです。」と言った。
今度デパートに行ったら、小さな水筒を忘れずに買ってくるからね、しろちゃん。


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「水筒があればいいのにな~て思ったのです。
アイスも食べたいな~って思ったのです。」

帰り道の休憩中のしろちゃん。


※フルクトサミンの値を測定する3週間遡り血糖値検査
※普通のその日だけの血糖値検査
↑ 外注なので、また落ち着かない気持ちの結果待ちだ。
※尿中に尿糖が出ているか否かの尿検査
↑その場で採尿できたので、しろちゃんを預けることなく済んだ。
結果は全く正常。
良かった~♪
大きな安堵の溜息が出て、力が抜けた。
「心配性のわりには、フルクトサミンの結果が出てないのにそこで安堵?」と先生に言われてしまった。
しろちゃんのママになってから、ひとつでも良い結果が出れば、ひとつずつ安堵するクセがついている。


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「オシッコが出なかったらどうしようって、不安で不安なのです。」
病院の待合室のしろちゃんは、不安でお目々が小さくなっている。


今回、「甲状腺検査」をオプションで追加してみた。
・ご飯をいつもよりモリモリ食べる⇒でも太らない。
・お水をガブガブ。
・とても元気で運動量が多い。
・よくなく、よくしゃべる。
この要因から、甲状腺機能亢進症の疑いもあるのでは?と猫友さんがアドバイスしてくださったので、私から先生に申し出てみた。
しろちゃんの先生は、まだ3年先の心配かなというご意見だったけど、知るに越したことはないので検査してみた。
どうも心配性は、心配の種を自ら拾って歩くらしい。


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「なんともないのです。
僕はバリバリ元気なのです。
失礼な
プリッ」

怒ってるお顔のしろちゃん


甲状腺機能亢進症は、食事、お水、家の中の家具類に含まれる物質、トイレの砂、などなどこの様な要素も絡んで、10歳以降になると発症しやすくなるらしい。
もちろん、放射性物質も甲状腺機能にはおおいに関係がある。
一説によると、世界的に、キャットフードが開発される前にはなかった病気であり、今はごく一般的に増えているそうだ。
ということは、キャットフードの関与はかなりあるということ!
何がどう?と調べ出すとキリがなく、書くと膨大な記事になってしまう。
遺伝的に自発的に…というよりも、後天的に何等かの原因物質で甲状腺ホルモンが異常になって、甲状腺機能亢進症になるそうだ。


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「ご飯だって残さないで食べているのに、運動だっていっぱいしているのに、
いったい僕の何が悪いのか、なっとくできないのです。」

不本意なお顔のしろちゃん


獣医師向けの甲状腺機能亢進症のページからざっと見る限りの知識。
※総合栄養食と言ってもピンからキリがはなはだしい。
※キャットフードだけを食べている猫にとっては、偏りのない、バランスの取れたプレミアムフードであることはとても大事。
※缶詰、レトルトに関しては、中身以前に、容器の内側に塗られているのが問題物質だということもある。
※限りなく生に近い食材は、保存のために何か化学的な処置を施しているわけで、乾燥したものより恐ろしい。
※人間もそうだけど、ひと口にオーガニック食品と言っても、バランスを崩したオーガニック食品では元も子もない。
※大豆イソフラボンが甲状腺機能のバランスを壊す。
ん?
おから系の猫砂はどうなの?
食べ物ではないから、それでもいいの?


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昨夜遅くには、良い子でアニマルプラネットの「熊」が出る放送を熱心に観ていた。
鳥だろうがヘビだろうがウミウシだろうが、生き物が観られれば満足なしろちゃん。


検査ついでに甲状腺機能の検査をすることになって、ここまで考えるのは心配性過ぎる、バカげている。
と、自分を戒める。
ネットで猫の病気を調べていくことは、口を挟みとめる人がいないので、深く暗い穴をどんどん掘っていくことと似ている。
迷宮にハマる。
しろちゃんの動悸ひとつで心臓病、クシャミひとつで死に至る病を想像しかねない。
どうせ迷宮に迷いこむなら、病気でなく、猫の魔力の迷宮のほうへ迷いこみたい。
親バカとは、人を笑っちゃうほど弱くもするが強くもする。
その火事場の馬鹿力的な強さのほうだけ、身につけたいものである。
僕のママはたいしたママだと、しろちゃんに思われたい。


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↑↑↑ 
昼間はあまり感じないけれど、夜間の照明のしたでは、しろちゃん痩せたな~と感じる。
しろちゃんは毎夏、夏痩せ、激痩せする子だ。
何か病気で痩せたのではないのである。


完全室内暮らしの猫は、私達が与えたものだけを食べて生きる。
私達が用意したものだけを使って一生を送る。
私達を取り巻く生活環境の中で、良くも悪くも一緒に生きる。
どうしようもなく致し方のない病気の場合や、天寿まっとうの場合を省いて、
極端な話、生かすも殺すも、私達に関与はあるものと思ったほうがいい。
人とお家の中だけで暮らす猫には、何歳になっても自己責任ということがないのだから。
しろちゃん、君には、いつ何時何が起きようと、何の責任もない。
かわいいだけでおおいに結構。


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「かわいいだけじゃダメなのです。
ママに、たいした猫だと思われたいのです。
立派な猫になりたいのです。」





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調布で迷子のそらちゃん、知りませんか?
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名前 そら
雑種、しろぶち、キジトラ柄(三毛にも見える)
男の子 2歳6ヶ月、去勢済み
4.2キロの普通体型
シッポは7センチ、特徴ある黒くて短いシッポ。
首輪無し
東京都調布市調布ヶ丘3丁目付近で迷子に…。
飼い主 おやなぎ  
連絡先 sorachan_oyanagi@yahoo.co.jp
    または「招き猫しろちゃん」のブログコメントまで。。

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No title

おはよー。
先ずは、尿に糖が出ていなくて良かったですね(⌒‐⌒)
検査の結果も大丈夫と信じていますからね。
帰りのバスは楽しかったかしら~(*^_^*)
ささやかな幸せを見つけて生きていきましょうね☆
取り越し苦労は不幸の種になりますよ~

のん福レオちゃんのお母さん、こんにちは

うわ~mamiさん、大丈夫なのですか?
しろちゃんへのご心配ありがとうございます。
尿に出てないってだけで相当安心しました。
きっと遡り検査も大丈夫なような気がしてきました。
ぬか喜びが現実になるようにと願っています。
取り越し苦労は不幸の種、仰るとおりですね。
バスに乗ってしろちゃんに外を見せることも、ささやかな私の幸せそのもの。
もしかしたら起きるかもしれないと思っている不幸の99%は起きないとも言います。
mamiさんは休養できていますか?
お家のにゃんこ達が気がかりでしかたないことでしょうが、この際、ご主人を信頼して徹底的に休養なさってくださいね。
コメント、ありがとうございます。

No title

まだ結果待ちのものもありますが、問題のない結果が出たというのは
ひとつ安心できますね。
人間だって便利になった世の中でも化学物質過敏症という病気がありますし
誰がどれにいつ反応するかなんてわからないですものね。
それでもキャットフードはありがたいものだと思います。
だって、日本ならやっぱり猫ご飯は魚がメインになると思うし
そうすると日本だから塩分が多くなる。
そういう意味ではもちろん増えた病気もあるだろうけど
減った病気もあるのだと思う。
これからの季節は湿度と気温があがるから
通院はできればない方がいいですもんね。
検査結果に問題がありませんように。

こんにちは♪♪

シロンママ、いとうちゃんです(*^^*)
しろちゃん、検査結果異常なくて
良かったですね♪♪
我が子への心配は尽きませんが
幸せな時間がたくさんあるように
お互い頑張りましょうねo(^▽^)o
しろちゃんは凛としていて
本当にカワイイですね〜♡
私もシロンとバスの旅にチャレンジ
してみたいです(^-^)

ミルクさん、こんにちは

今回の検査は引っ張るね~と言う感じ。
1個クリアするたび大喜びなので、ぬか喜びだけはやめてよね~と(笑)
化学物質過敏症なんてあるんですね。
初めて聞きましたけど、怖いなあ。
昔の猫は、今ドキの猫がまさかこんなに細かく医学的な検査をされているとは夢にも思うまい(笑)
かわいいあまりの過剰な病院通いだけはしないようにと思ってます。
ミルクさんが前に言った自然治癒力に頼るって言葉、いつも反復してますよ~。
猫は動物なのだから、本来の自然治癒力は相当なはず。
キャットフードは、私のようなお料理好きじゃない人間にはとてもありがたいですよ。
1種類で栄養満点な上に様々な病気を予防するように作られているんですから、すごい。
人間用も作って欲しいわ。
病院に年に1~2回しか通院しないのならば、その時期を冬場にすべきですね。
ヤワになっちゃった室内暮らしのシニア猫には、お外の暑さは堪えるのでしょうね。
お気遣い、感謝しています。
コメント、ありがとうございます。

シロンママさん、こんにちは

シロンママって、なんだかいい呼び名だこと~♪
シロンママさんがシロンママになってくれたこと、なんだかうれしくて。
シロンママさんほど、シロン君を大切に思ってる人はこの世にいませんよ!
シロン君は、あの日道路で、自分のママに見つけてもらったってことなんです!
検査のことありがとうございます。
ほんと、我が子の心配は尽きませんね。
人間の子の親になったことはありませんが、猫の親になって、自分の親のありがたみがわかりましたとよ~。
シロン君は事故のこともあるのでなおさらのことでしょう。
知恵を出し合って、一緒に頑張りましょう。
凛としてるですって~?
我が白猫息子がほめられると、遠慮なくでへへ~と喜びますよ~。
うれしいです。
シロン君の通院にも、バス旅おすすめですよ~。
完璧なキャリーをお持ちなら、ぜひ♪
道行く人に、かわいいシロン君を見せてあげましょうよ。
コメント、ありがとうございます。

No title

こんにちはしろちゃん&しろちゃんママ
暑くなってきましたね。
冒頭の一連の文章がとてもとても美しくて、、、うっとりです
去年でしたか、、降り出す前のニオイと降ってからのニオイ(でしたっけ)
の名前を教えてくださった。。。やはり詩人ですわ~~

しろちゃん、タクシーで病院行ったのですね~
とりあえず、目前の検査は全OKだったら、もちろん安心しますよ!
先生!へんな突っ込みしないでくださーい!
帰り道はルンルンお散歩だったのですね~良かったねしろちゃん☆
この季節はできることなら外の空気を感じたいですね
甲状腺機能亢進症のご心配もされてるですかー
うんうん、しろちゃんはまだだと思いますよぉぉぉ~!
3年といわず10年先と思ってもいいかも。。(もちろん何歳でもT4値によりますが)
自分、実は甲状腺プラスは「ありがたい病」でした。
食欲増進、元気度増進、、、それがホルモンの病といえど、
ご飯も食べずベッドに居るだけのプチ子さんにはありがたかった。。。
メルカゾールていう錠剤ですぐ下がっちゃいました
なんと下がりすぎで甲状腺マイナスにもなっちゃいました
バランスが取れなくなっていたんじゃないかな。。
それに、甲状腺+の「yd」ってご飯(ヒルズ/ドライ、ウェット両有り)が
プチ子さんは嫌いではなかったみたい。。
有害物質だらけの食事をしても25歳ぐらいまで生きた子だっている
逆に、手作りしかしない飼い主さんも珍しくなかったり。。
実際のところ、なにが一番いいんだか・・・・
一番言えてる事は、本ニャンが幸せでいるのが一番いいって事。
しろちゃんは幸せですとも!世界初の不死身ニャンになれるかも!!!

キラリ君、やっと昨日に去勢手術をしました。
オス家猫の成人式???みたいなもんでしょうかね~

No title

こんばんは^^

しろちゃん、病院でおしっこが無事に出て良かったです。
糖も出てないとの事で安心しました(*゚▽゚*)
しろちゃん怒ってる顔も可愛いですね♪
しろちゃんのお顔は、お口まわりの丸みが堪りません♥
次回のお散歩は水筒持参で、プチピクニックですね♪
遡り検査も問題ありません様に…☆

にゃごさん、こんにちは

5月なのに、30℃になるらしいですよ、都心は。
5月にしては記録的な気温なのでしょう?
そういう普段と違うの、怖くなっちゃいますよね。
いつも文章を丁寧に読んでくださり、感激です。
猫ブログなんだから、不要と思うこともたびたびなんですよ~。
もうじき雨の季節、それもまた大好きなんですよ、私。

もうね、通院は先生との意地の張り合いみたいなもんです。
タクシーで行くほうが、私にはどうしてもしろちゃんには良くないような気がしてしかたないんだけど。
猫にリードをつけてお散歩は絶対に反対だけど、キャリーでお散歩は気分的にもさせたい。
傍で見てたらキ印でしょうけど(笑)、話しかけ歌いかけ、お花が咲いてたらそばに行って匂いをかがせ、草村にキャリーを置いてみたり、本当に楽しいんです。
しろちゃんには、ママの気持ち、伝わってると思うんですよね。

甲状腺に関して、やはりにゃごさんはよくご存知だったのね。
プチ子ちゃんには、逆説的な意味でありがたかったのですね?
なんか、切ないですね~。。。
食べないプチ子ちゃんに食べさせたい気持ち、痛いほど伝わってきました。
甲状腺機能の亢進ではあっても食べないことよりはマシなんて、究極の選択ですね。
プチ子ちゃん、生き切った!大往生そのものですよ。

有害物質だらけの食事で25歳、すごい♪
手作りには賛否あると私も思います。
手作りって一見いいように感じますが、栄養がすべてバランスよく摂れてるか、難しいと思うんです。
そうそう、仰る通り、本にゃんの幸せが一番大事なことですね。
模範的に暮らさせることが、=長生きにつながるわけでもないし、長生きが=その子の幸せに直結なわけでもない。
幸せな猫の血液検査から幸せ成分が検出されるといいのですが、推し量り探るところに真の幸せがあるんですよね。

キラリちゃん、うっかり忘れてました。
そのせいで大声で大騒ぎだったのね~。
おめでとうございました。
きっとますます、生きたお人形みたいにかわいい猫になるんでしょう♪
コメント、ありがとうございます。

ニャン吉さん、こんにちは

お気遣い、ありがとうございます。
尿検査でかなりホッとしました。
病院での採尿って、最初はお腹をグイグイ押すんですよね。
(それでもダメなら尿管カテーテルらしいです)
出なかったら預けることになっていたので、しろちゃんも苦難から救われました~。
へえ~そうですか?お口の周り、プックリですか~?
それって、かわいいってこと~?と、またまた親バカ(笑)
水筒を買ってあげること自体がすごく楽しみです。
でもね、水筒のコップをキャリーにどうやって入れるのか、そこが問題。
ちょっとでもファスナーが開いてると、そこから手を出して開けちゃいますからね~。
ストローで飲んでくれないものかな。
コメント、ありがとうございます。

こんにちは。

しろちゃんの結果が悪くなくて良かったです。
ママさん安心出来ましたねぇ。

しろちゃんお散歩気持ち良かった様子ですねぇ。
お散歩した時はお水が欲しいかもです。

しろちゃんは立派な猫ですよ(^^)v

ビクママ、こんにちは

ビクママ、気にしてくださりありがとう♪
神様仏様に感謝しましたよ。
自分のことじゃなくて小さな猫の心配は、神経擦り減っちゃいますね。
そうなの、晴れて暑さもあったので、絶対にお水でしょ?
でもね~キャリーのファスナーを一部でも開けると、お手々が出ちゃうしね。
メッシュの穴は細かすぎて無理だし。
どうやって飲ませたらいいのかわかりません。
しろちゃんのこと、ほめてくださってありがとう♪
ビクちゃんには、逆立ちしてもかなわないですけどね~。
ビクちゃん、お目々は治りましたか?
今日は久々の雨模様のようですね。
コメント、ありがとうございます。
プロフィール

kakobox

Author:kakobox
東京都在住。
【しろちゃん】MIX白猫男の子9歳
2007年2月14日生まれ(獣医さんが決めた誕生日)
お庭から、自分の足でやってきて、自分で自分のママを見つけたけなげな子。
野良猫→外猫→1歳半を超えてママの白い一人息子に!
腹壁ヘルニアで大手術、持病は猫ウィルス性気管支炎。
大人しく律儀で優しい、性格自慢な良い子です♪

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