鼻っちょにカビ、ママ医者の対処法(我が家流)

2014/08/02 Sat

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「みなさん、暑いですね~元気にしていますか?
セミさんがいっぱい鳴き出しましたね。
つかまえちゃいけないのです。
セミさんは、7日しか生きられないのです。
食べたりしちゃ、絶対にダメなのです。」




森では、色んな蝉がかしましく鳴いている。
朝晩はヒグラシが鳴いている。
ヒグラシと他の蝉との交代のしようを、しっかり聞いてみたいものだけど、いつも聞き逃す。
物静かに窓の外を眺めているしろちゃんは、蝉の交代をきっと知っていることだろう。

夏のしろちゃんは、毎年何かと災難だ。
あちこちに表面的な疾患が出て、踏んだり蹴ったりになる傾向がある。
今年もかな~と思っていたら、やはりなっていた。
鼻の頭にカビ、眼にアレルギー、口に○○。
本日は鼻の頭に出たカビのお話を。
私達人間が、よしんば暑さを感じない状態であっても、ひと夏ウールを着て過ごしたら、やはり皮膚に何かしらの問題が発生することだろう。
白猫は特に過敏なのだと、病院の先生は言った。


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「ひどいのです。
僕のヘンテコになってること書いちゃって、
ママったら、ひどいのです。」



我が家では、しろちゃんに話しかけるとき、しろちゃんに反応の良い単純な言葉を選んで、同じ言葉を毎回使うようにしている。
リズムのある単純な言葉を、抑揚をつけて繰り返す。
節を付けて歌にする。
これを毎回繰り返すと、しろちゃんはわかる、覚える…と私は思っている。
鼻の頭にカビは「鼻っちょにカビ」「だ。
お鼻は鼻全体のことで、鼻っちょは鼻の先という区別は、しろちゃんにもしかりできている。
「鼻っちょがー!」と大きな声で言うと、しろちゃんは寄り目になって真剣にお鼻の先を見ようとする。






↑↑↑ 鼻っちょのカビにタッチしてください。
しろちゃん、動揺します。




鼻の頭にカビ

これは、猫のお鼻の構造的問題で起きるストロー現象である。
鼻水が出た場合、びっしりと生えた産毛に覆われた部分に、その鼻水が鼻の頭を超えて毛細管現象で吸い上げられる。
鼻水には雑菌がある。
この毛細管現象を繰り返すと、びっしりの産毛の中では雑菌が繁殖する。
カビる。
しろちゃんは猫風邪の持病があるので、頭痛もちの頭痛のように、何かといえば軽微な猫風邪の症状が出る。
おそらく、エアコンを夜通し使い始めたので、軽い猫風邪になったもよう。
熱中症にさせては大変だ→24時間エアコンで室温を管理しよう→風邪ひかせた。
過保護でガッカリな踏んだり蹴ったりは、ママのほうである。


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「お顔を見せないのです。
ぜったいに誰にもみせないのです。」



ママ医者の対処法。

手元に、ひと肌のお湯ちょっぴり、大人の綿棒、赤ちゃん綿棒用意。
①カビの部分を、乾いた大人綿棒でこすり、カビをこそげ落とす。
②大人綿棒をひと肌のお湯で湿らせ、カビの部分をこする。
(これで表面的には落ちます。)
③乾いた大人綿棒数本で、産毛からしっかり水気を吸い取る。
④赤ちゃん綿棒をひと肌のお湯に湿らせて、鼻の穴の入り口付近をお掃除。
⑤乾いた赤ちゃん綿棒で、鼻の穴周辺の水気を吸い取る。
※匂いと気化したものの気配で察するので、動物用であってもアルコールは使わない。
⑤乾いた赤ちゃん綿棒に抗生物質を隠してとって、瞬時に鼻の頭に塗布する。
※予め薬付き綿棒一本作っておいたほうが、治療が速やかにいく。


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↑↑↑ わりと初期段階は、こちらのモメタオティック。
犬用と書いてあるが犬猫共用

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↑↑↑ お顔に塗ってもいい抗生物質、エルタシン軟膏


抗生物質について。
我が家では、この↑↑↑2種類を常備。
病院で処方されたものを、冷蔵庫保管で使用期限まで使う。
病院で獣医さんから処方された薬に関しては、
※何が主成分で、※どういう分類で、※力価はどれくらいで、※どういうことに効き、※どういう副作用があるか、
こんこんと尋ねることにしている。
ここをしっかり押さえておくと、その薬は使用期限まで自己判断で使えるし、次回はネットで買うこともできたりする。
それがいいかどうかは別として…。


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「鼻っちょが治るまで、ぜったいにお顔は写させないのです。
どんなことがあっても、お目々をつぶったままでいるのです。」



というわけで、ママ医者です。
病院の先生ではありません。
我が家では「病院行きかママ医者に任せるか?」、という、究極の選択がしろちゃんにある。
私が何か治療もどきの対処をしようとして、気配を察したしろちゃんが逃げようとしたりすると、厳しい選択が待っている。
「じゃ、病院に行くってことなのね?しろちゃん?」
冷たく突き放されたしろちゃんは、小さな頭の中でしばし考える。
グルグルグルグル迷っている。
前者はとても怖いけれど、後者は命がけ?
「キャリーに閉じ込められ、病院に連れて行かれてあっちこっち探られ、ついでに注射チックンされるよりは、ママに治してもらったほうがいいかも…。」
ふしょうぶしょうのしろちゃんは、今夜もママ医者に、不本意ながら往診されてしまう。
「7歳にもなって、歯磨きができないって子のお家はここですか?」
長くなったので、お口の○○は次回の記事にします。

念のため書いておきますが、ママ医者の治療ルール。
※最低一回は、その疾病で近い時期に病院にかかったことがあること。
※徹底的なインフォームドコンセントを常々してくれる病院であること。
※豊かなコミュニケーションが取れる獣医さんであること。
※その時と同じ状態かどうか、把握できる自信が自分にあること。
※その時に処方されたお薬の残りを使うこと。
あとは個人の責任でどうぞ。



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「なんですって?次に続くですって?
お口の○○って?
まさか僕のお口が凍った事件のことじゃないでしょうね?
ママが、氷のゼリーを僕のお口に押し込んだんです。
優しいママのことだから、きっとオヤツと間違えちゃったんですね。
そうに決まってます。」



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調布で迷子のそらちゃん、知りませんか?
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名前 そら
雑種、しろぶち、キジトラ柄(三毛にも見える)
男の子 2歳6ヶ月、去勢済み
4.2キロの普通体型
シッポは7センチ、特徴ある黒くて短いシッポ。
首輪無し
東京都調布市調布ヶ丘3丁目付近で迷子に…。
飼い主 おやなぎ  
連絡先 sorachan_oyanagi@yahoo.co.jp
    または「招き猫しろちゃん」のブログコメントまで。。

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コメント

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No title

おはようございま~す。。
しろちゃん、ドクターママさんにお任せすれば大丈夫ですよ。。
専門的な治療法やお薬は獣医先生にお任せするしかありませんが
日々の管理、しろちゃんの体調の変化はドクターママさんが一番把握していますものね。。
しろちゃんの鼻っちょのかび、症状の出ない時でも
清潔にしてあげとけばよいみたいですね。。

次はお口ですか??
ドクターママがまた何かひどいことをしたのかな~^o^

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のん福レオちゃんのお母さん、こんにちは♪

mamiさんは、4にゃんのドクターママさんしなければならないなんて、大変ですね。
我が子の気にかかることって、年々増えていきますね。
やはり5歳までくらいとは違う気がします。
猫の成長は早いですね。。。
しろちゃんは、すぐに鼻水を出すのですが、普通の猫ちゃんはどうなのかしら。
鼻っちょが乾いている日はホッとします。
できることなら毎日お風呂に入ってお顔を洗ってもらいたいものですが、生まれてから一回も洗ったことのないしろちゃん(笑)
お口、画期的な歯磨きを見つけたのですが、しろちゃんにとっては、画期的にイヤなことだったようなんです。
毎日暑いですね~早く秋がこないかしら。
コメント、ありがとうございます。

こんにちは。

しろちゃん風邪ひいちゃったのですねぇ。
鼻にカビが生えるんですねぇ。
家ではみんなカビないです。家の子達はお蔭様で健康です。
ママ医者さんの方がストレスなく済みますもんねぇ。
鼻水って見た事ないです。
早く治してねぇ。

ビクママ、こんにちは♪

そういえば、ビクママ家の子達は、風邪ひいたって聞いたことないですもんね。
クシャミ鼻水鼻づまり、しろちゃんは猫風邪で全部ありますよ。
つまった時なんて、鼻からぴーぷー音がします。
鼻水だからカビになっちゃうんですね。
いったんはえると頑固ですよ。
ビクママ家の子はみんな健康優良児よね~。
おいしく食べていっぱい遊んで、自由におおらかに過ごしているからよね。しろちゃんは、過保護、かまいすぎって、私も自覚しています。
やめられないんですけどね~(笑)
コメント、ありがとうございます。

No title

こんにちは~しろちゃん&しろちゃんママ
鼻っちょにカビ!!!!
まさしくこれはうちのプチ子さんにも起きている現象です
動揺しろちゃんのお鼻、、これと同じ状態を何回も何回も見かけております
カビなんですかぁぁぁぁぁ~~~>< 知りませんでした!!
ためになるな~~~しろちゃんブログ!!

鼻水?とは思っていましたが、本ニャンはくしゃみするわけでもないし
鼻のまわりがグシュグシュしているわけでもなく。
自分が考えてたどり着いた結論は
猫ちゃんって自分のニオイがついていないものがお家に登場すると
一通りクンクン=3
自分に危害を与えないってわかるとさっそくスリスリしてニオイ付けるじゃないですか
さっき配達された宅急便のダンボールとか、(けっこう汚れてますよね)
隣からまわってきた回覧板←(これはよそのおうちの猫ちゃんのニオイがするらしく激スリスリ!)
それによってお鼻の頭が汚れたんだと。。。。
イヤ~長年のモヤが晴れたわ~~☆
動物病院にはしょっちゅう行ってますが尋ねたこともなかったです(笑)
しろちゃんママありがとうございますぅぅ~

プチ子さんの様子を聞いてくれてありがとうございます
高齢猫さんによく起きる甲状腺機能亢進症もあるのですが
プチ子さんは肝臓の数値は通常でも元気な子の3倍~8倍です
甲状腺のお薬は肝代謝のお薬なので治療を控えていました
(実はこれも計測不可能なほど高値なのです・・・)
が、体重の激減が止まらず、、藁をも掴む気持ちでメルカゾール(甲状腺のお薬)を
通常の半分の量で始めました。7月の半ばの事です
そしたら、これが良かった!
牛歩のごとくですが体重がちょっと増え始め、頻繁だった嘔吐も止まり
命がけだった投薬もさわやかに!
こんなに違うのか~~><と狐につままれたような気がしています
ホルモンの病気ですぐどうこうなるってことはないので治療を控えていましたが
思わない結果に驚いています。
特に獣医さんが。。。
投薬で危ぶまれた肝数値は、通常の2.5倍まで下がる結果に!
今のところ腎臓も問題ありません。(亢進症の方が腎臓が守られるそうなんです)
しかし、、、甲状腺の数値が下がり過ぎてしまいました。
あっちをとればこっちが、、、の状態です
でも2ヶ月くらい前にくらべると、ちょっと希望がでてきました
もうちょっとしろちゃんと遊びたいプチ子なのです(๑˃̵ᴗ˂̵)و

No title

最後の写真のしろちゃん、すごい格好ですね。(笑)
それもパソコンの上。
変なボタンは押さなかったかな?(^^)

夏のしろちゃんは大変なんですね~。
お鼻のストロー現象、これ不思議ですよね。
でも毛むくじゃらの猫は仕方がないのかしら?

ママ医者、どんどん知識と技術が上達しているのではないですか?(^^)
ちょっとの事では動じないママに成長してきて
しろちゃんも頼もしく思っているはずですよ♪

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にゃごさん、こんにちは♪

あらま~同じものがプチ子ちゃんにもあるんですね。
白猫に多いとか聞きますが、やはりそうなのかしら。
目立つってだけで、毛色は関係ないように思いますけどね~。
カビと言っても、中身はものすごい種類ですからね~。
菌、真菌、みんなカビです。
正式には、ちゃんと名前があるのかもしれませんよ。
カビらしい様相じゃないですか?
拭っても拭ってもなかなか落ちないでしょ?
リンク先の猫ちゃんが体調を崩して鼻水が出て、結果カビだったとわかって知ったのが最初です。
鼻水のストロー現象も、そこで初めて知りました。
プチ子ちゃんは鼻水が出ない、クシャミもしないってことなら、違うかもですよ。
クリプトコッカスなんて言う怖い感染症も同じような症状になるらしいですけど、プチ子ちゃんは違いますよ。
プチ子ちゃんは、強制給餌で体力が落ちてて、菌の自浄作用が劣って発生しているような気がしますが。
人間もそうですけど、常々自分で自浄しているのだそうですよ。

プチ子ちゃん、あっちを取ればこっちが…で大変ですね、お察しします。
甲状腺機能を抑制するお薬で肝機能が悪い方向に向かってしまうという二律背反だったのが、結果的に肝機能も上向いたってことですね?
人間の場合ですけど、二律背反状態の場合、どちらか一方を生かすやり方で、総合的に良い方向に向かうことがありますね。
血圧が高くて心臓の手術が危ないけど、リスクをおかして手術してみたら、結果的に血圧も下がったなど。
プチ子ちゃんの場合、甲状腺亢進ってことが、全身に被害を及ぼしていたのでしょうか。
何にせよ、少しでもプチ子ちゃんにとって良い方向に行くことを、願ってやみません。
様々な問題でいっぱいでしょうが、私としろちゃんは、いつでも、プチ子ちゃんが穏やかに楽しく、今日一日を過ごしてくれることを願っています。
にゃごさんのご苦労をなかなか実感できない私ですけど、こんなことがあったとお知らせくださいね。
にゃごさんの希望が出てきたと言う言葉にほっとしました。
まだまだ、プチ子姉さんには居てもらわなければ困るとしろちゃんも言っております。
阿波踊りの「白猫連」に参加し、踊りに行くそうですよ。
四国は遠いので、プチ子姉さんに連れてってもらいたいそうです♪
他の白猫さんもゾロゾロと一緒ですよ~。
厳しい夏ですが、プチ子ちゃん、よろしくなのです♪
コメント、ありがとうございます。

ミルクさん、こんばんは  

しろちゃん、どうですか、この格好(泣)
威張ってパソコンのキーボードの上に乗ってるでしょ。
当たり前の顔をしてるでしょ。
阻止するには、キーボードの上が一番効果があると、習得しちゃったんですね。
この上で毛づくろいもやってくれます。
どかそうにも、岩のようになってどかせない。
無理にどかすと怒る怒る。
ボタン、押しまくり(泣)
設定自体を徹底的に変えてくれちゃいます。
マジで、迷惑。

そういえば、乙女さんはカビとか、なってなかったですね。
毛むくじゃら(笑)
しろちゃんの皮膚疾患の根本は、猫風邪。
野良時代、一生懸命に生き抜いた印なので、気長に付き合っていくしかないです。
そうそう、ママ医者、結構使えますよ~(笑)
以前ミルクさんに言われたことが、ママ医者になるキッカケです。
猫の自然治癒力を阻害しちゃいけないって教えてくれましたよ。
コメント、ありがとうございます。

プロフィール

kakobox

Author:kakobox
東京都在住。
【しろちゃん】MIX白猫男の子9歳
2007年2月14日生まれ(獣医さんが決めた誕生日)
お庭から、自分の足でやってきて、自分で自分のママを見つけたけなげな子。
野良猫→外猫→1歳半を超えてママの白い一人息子に!
腹壁ヘルニアで大手術、持病は猫ウィルス性気管支炎。
大人しく律儀で優しい、性格自慢な良い子です♪

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