猫でもわかるアンパンマンと星になったやなせたかし氏

2013/11/03 Sun

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「みなさん、もう11月で寒いですが、元気にしてますか?
先日、ハロウィーンというオバケの仮装をするお祭りがありましたが、仮装しましたか?
僕のお家では、何のお祝いもしませんでした。
ママは言うのです。
カボチャが欲しけりゃ、今度まるごとのカボチャ、買ってあげるからって…。
なんか違う気がするのです



10月13日、アンパンマンの作者「やなせたかし氏」が濃紺の夜空の星となられた。
しろちゃんも私も、アンパンマンの大ファンである。
私はアンパンマンを通して、やなせ氏の愛と献身の思想にいたく感銘していた。
純粋な子供の目にひときわ輝く永遠の星に、感謝の気持ちでいっぱいなのである。

ニュースなどでも何回も取り上げられ、やなせ氏がアンパンマンにこめた想いを知るチャンスがあった。
「正義のための闘いなんてどこにもない。
正義はある日突然反転する。
逆転しない正義は献身と愛だけだ。
目の前で餓死しそうな人がいるとすれば、その人へ一片のパンを与えること」
(「アンパンマンの遺言」より)


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「アンパンマンが死んだ…のじゃないですよね?
ああ、ビックリしました。
アンパンマンは、昨日も僕のお家に来たのです。
死ぬわけがないのです



正義なんて、戦況次第で変わる。
学校の教科書の歴史記述だって、クルクル変わる。
星の配置も変わったりする。
普遍的でないことを良しとする世代の子供が、アンパンマンに夢中になる。
ある時期だけ、夢中になる。
大きくなるにつれ、夢中になったことを忘れてゆく。
常に…常に、新鮮な瞳に支えられて、永遠のときを生きるアンパンマン。
アンパンマンの作者、やませたかし氏は、94歳まで描き続けた。
次々に見舞う病をおして、94歳まで持ち続けたモチベーションは何だったのか。
彼は、十分に知っていた。
屋根の下の各家庭のテレビの前で、小さな二対の瞳が、シンプルな正義感に燃えるのを。
いつか大きくなったらなりたいものは、何かを破壊することで苦境を救うヒーローではなく、悩める人のために涙を流すヒーローであると言う小さきもの達のことを。


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「えっ猫のヒーローはドラえもんでしょうって?
でも僕、アンパンマンが好きなのです。
あのお歌を歌うと、ウキウキしちゃって、強くなれたような気がするのです



やなせ氏は、日中戦争で出兵。
戦争体験が、このような境地に至る根幹だそうだ。
飢えに苦しむ仲間を前にして、
「今のこの苦しみからみんなを救えるのは、食べ物を与える行為だけだ。
他の何をもってしても、今の仲間の苦しみは救えない。」

という究極の真実に至ったそうである。
自分も飢えている。
果たしてそこで、自分が食べるためのたった一個のパンを、仲間に差し出すことができるか。
自己犠牲を払って、人を助けられるか。
…普通の人はできない。
これができてこそ、真のヒーローである。
と。


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↑↑↑ gifアニメ
ビニール袋の下に隠れたトンボを捕まえようとするしろちゃん。


相次ぐご病気とご自身の年齢に引退を考えられた矢先、東日本大震災がおきた。
「被災地の過酷な現状の中で、子供達がテレビの放送に合わせてアンパンマンを口ずさんでいる。
足を踏み鳴らして口ずさんでいる。
僕には、まだ為すべきことが残っていた。
僕の生み出したアンパンマンは、やっと真のヒーローとなれた気がする。」

やなせたかし氏の言葉から引用。

震災後、私もアンパンマンの歌を記事で使った→
まさにこういう気分が、自分の中に溢れていた。


アンパンマンのマーチ
作詞 やなせたかし

そうだ うれしいんだ 生きる よろこび
たとえ 胸の傷がいたんでも

なんのために 生まれて、なにをして生きるのか
こたえられないなんて、そんなのはいやだ!
今を生きることで、熱いこころ燃える
だから君はいくんだ、ほほえんで

そうだ うれしいんだ 生きるよろこび
たとえ 胸の傷がいたんでも
ああ アンパンマン やさしい 君は
いけ! みんなの夢 守るため

なにが君のしあわせ、なにをしてよろこぶ
わからないままおわる、そんなのは いやだ!
忘れないで夢を、こぼさないで涙
だから君はとぶんだ、どこまでも

そうだ おそれないで みんなのために
愛と 勇気だけが ともだちさ
ああ アンパンマン やさしい 君は
いけ! みんなの夢 まもるため

時は はやくすぎる、光る 星は 消える
だから君はいくんだ ほほえんで

そうだ うれしいんだ 生きる よろこび
たとえ どんな敵が あいてでも
ああ アンパンマン やさしい 君は
いけ! みんなの夢 守るため



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↑↑↑ gifアニメ
付いていたリボンはボロボロ。
しろちゃんのデンタルフロス状態。


自分の身をちぎって相手に食べさせて、苦境を救うアンパンマン。
彼の作り出したヒーローは、スーパーマンのような超人的でカッコいいヒーローではなく、食べ物でなくてはならない。
おにぎりでも良かったかもしれない。
アンパンマンが自分の耳のあたりをちぎって、救おうとする者に差し出す。
ちぎった痕はぽっかりとした穴になり、中身のアンコが見えている。
中身のアンコは、アンパンマンの脳みそだ。

「残酷だろうが絵がグロテスクだろうが、かまわない。
子供の真摯な目は、そこを観るのじゃない。
アンパンマンが、自分の顔を食べさせて誰かを助けるところを観るのだ。
リアルでストレートなアンパンマンの献身的自己犠牲だけを観るのだ。」

やなせたかし氏の言葉から引用。

ちぎった部分の中身はどうなっているか、余計なところに思慮がまわるは大人だけというところか。
アンパンマンの顔が、ジャムおじさんに修復される発想は、次回に続く連載のための奇策か。
アンパンマンは、自分の身の一部をちぎって、助けを求める人に与える。


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↑↑↑ gifアニメ
障害物のこちら側から、別な障害物のあちら側のトンボを狙う。
障害が多いほうが、ハッスルしちゃうタイプのしろちゃん。


アンパンマンは当初、大人の漫画として始まったそうである。
子供向けに編集し直す際に、やなせ氏は、編集者から言われたそうだ。
自分の顔を食べさせて人を救うなんて、子供向けの漫画として残酷だと。
もっとわかりやすく、もっと優しく、描いてはもらえないかと。
やなせ氏は受け入れなかった。
「子供だから簡単に?子供だから優しく?
子供をなめてはいません。
本当に伝えたいことを、子供はわかる。
絵にこめられたものを、子供はちゃんと汲み取ることができるんです。」

やなせたかし氏の言葉から引用。

やなせ氏の言葉は、小さな子供の中で就実される。
アンパンマンは、今の日本の、小学校就学前の小さな子供の、紛れもないヒーローだ。
今の…ではない。
私の知る限り、20年以上も前から小さな子供の普遍的ヒーローだった。


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↑↑↑ gifアニメ
羽ももぎ取れたトンボさんの動体をカミカミ。
トンボさんのオモチャが棒になるまで遊ぶしろちゃん。


20年以上も前、小さな甥と、テレビの前でアンパンマンを観ていた。
今、しろちゃんと、テレビの前でアンパンマンを観ている。
時は流れ場所は変わっても、私は傍らの小さきもののために、アンパンマンの始まる時刻にアンパンマンのチャンネルにテレビをセットする。
傍らの小さきもののために、一緒に歌を歌い、マーチでは足踏みする。

猫にもわかる…という表現は、通常、誉め言葉としては使わない。
だが、猫をなめてはいけない。
最大級の賛辞として、私は星空のやなせ氏に贈りたい。
「あなたの書かれた愛と献身の真実は、絵を通して、どうやら猫にもわかるらしいのです。
言語を持たない猫にでも!!!
あなたの本当に伝えたかったことは、種を問わずに伝わっているらしいのです。」


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↑↑↑ しろちゃんの持っているアンパンマンのオモチャ。
もう3年近く持っている気がする。
頭の部分の空気が抜けているが、しろちゃんには、ちょうどよい噛み心地ならしい。


やなせ氏が亡くなっても、アンパンマンは続くだろう。
サザエサンが続いているように…。
やなせ氏が亡くなって、絶対にこれ以上続かないものはなんだろう。
やなせ氏は、子供に向けて、たくさんの詩を書かれている。
子供に向けて、たくさんの言葉をかけている。
その人の口からしか出ることのないその人の言葉は、二度と聞くことはできない。


アンパンマンたいそう
作詞 やなせたかし

もし自信をなくして くじけそうになったら 
いいことだけ いいことだけ 思い出せ
そうさ空と海をこえて 風のようにはしれ  
夢と愛をつれて 地球をひとっとび

アンパンマンは君さ 元気を出して  
アンパンマンは君さ ちからのかぎり
ほらきらめくよ 君はやさしいヒーローさ

大事なものわすれて べそかきになったら 
好きな人と 好きな人と 手をつなげ
そうさ僕と君をつなぐ 虹の橋をわたれ  
影と雲がにげて 太陽ひとまわり

アンパンマンは君さ 勇気を出して  
アンパンマンは君さ 信じることさ
ほらかがやくよ 君はやさしいヒーローさ



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「そうです、アンパンマンは僕です。
なんて、言ってみたいものですが、僕はただの6歳の白猫です。
でもね、お家の中では、想像のアンパンマンなのです。
いつだってママを助けるママだけのヒーローなのです。
だけどママ、僕のお顔は食べちゃダメです



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名前 そら
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男の子 2歳6ヶ月、去勢済み
4.2キロの普通体型
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首輪無し
東京都調布市調布ヶ丘3丁目付近で迷子に…。
飼い主 おやなぎ  
連絡先 sorachan_oyanagi@yahoo.co.jp
    または「招き猫しろちゃん」のブログコメントまで。。

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コメント

Secret

No title

やなせ氏がアンパンマンを作った想いを最近知りました。
TVではさかんに放送されていたのかもしれませんが、
プチ子一家はTVを見る習慣がなくてですね(恥)。。
たまたま朝の報道番組でご存命のやなせ氏が
戦争中の体験からアンパンマン作った事を知りました
その放送から何日も立たないうちにやなせ氏は旅立たれました。。
実は最近自分の仕事でアンパンマンのポスターの色を
調整しないといけない事がありまして、、
同じ部署の若い男子がエキサイト!
失敗した色のものを欲しがる欲しがる!
(出回るといけないのであげれませんが)
アンパンマンは彼ら世代のヒーローだったんだなぁ、
と胸が熱くなったのです
自分個人はアンパンマン世代よりずっと上TT
顔を食べさせる、、ってのも職場の若い男子にきいて
えええ~?なんて思ったもんです
>自分が食べるためのたった一個のパンを、
仲間に差し出すこと、は
自分の命を差し出してがんばった大戦時代の方々の思いに通じますね
自分のどれをとっても、あの時代の方々には頭が上がりません。。。
やさしさ、つよさ、勤勉さ、、我慢強さ。
人間の本質の部分ですね
見習わなくてはいけないと思いつつ何十年もたち、
だらしない人間ができあがってしまいましたTT

しろちゃんアンパンマンのお顔パクってしてみたいな~
きっとおいしんだろうな~♡

No title

おはようございま~す。。
残念ながら、アンパンマンはほとんど見たことがないのですが
やなせ氏が亡くなってから、アンパンマンが自分の頭をちぎって分け与えるシーンを見ました。。
その時はアッと驚きましたね。。
こういうアニメだったのかとも思いました。。
幅広い年齢層に支持されて長くヒットしている理由が分かったような気もしました。。
今からでも、彼の足跡をたどってみたくなりました^-^

にゃごさん、こんばんは♪

アンパンマン、通常、大人だけの家庭は観ませんよね~。
夕方に、しろちゃんがテレビに釘付けだったので、なんだ?と思ったらアンパンマンでした♪
それ以来、観てます。
私だって、アンパンマン世代ではありませんよ~。
やなせたかし氏が昔、ロマンティックな詩を書いていたのを知ってる世代です。
なんとーにゃごさんはお仕事でアンパンマンのポスターを作ったのですか???
すごーくうらやましいのですけど…。

やなせ氏が、94歳だったというのに、すごく驚きました。
東日本大震災の時に、すでに90代だったわけです。
それでも、アンパンマンが必要とされているならと、被災地を訪問されサイン会までされているんですね~。
真の意味でのアンパンマンの父としての義務感ですよね。
頭が下がります。
にゃごさんが書かれたように、 世代とともにやさしさ、つよさ、勤勉さ、、我慢強さ…が、どんどん失われていく気がしてなりません。

しろちゃんがアンパンマンなら、プチ子ちゃんのもとに飛んで行って、ご飯が食べられるようになる体操を一緒にしたのに。。。
コメント、ありがとうございますi-1

のん福レオちゃんのお母さん、こんばんは♪

アンパンマン、いいですよ~チャンスがあれば是非観てください。
やなせ氏の、昔書いた大人向けの詩も絵本もとてもステキです。
シンプルな短いものなんだけど、心がホッコリします。
小鳥が指にとまったときの、小鳥の爪の小さな痛みが命だって…。
「手のひらを太陽に」もやなせ氏の作詞です。
やはり手のひらに流れる血から命を歌った歌ですね。
日本は優しい人道的な方を、一人失いましたね。
コメント、ありがとうございますi-1

No title

戦争体験も無く、飢えに苦しむ事も無く育ったミルクです。
なので想像することしか出来ませんが、私は戦争と言うのは
「殺される=死」というイメージだったのですが
そうではなく、もっと身近な「飢え」が「死」になるのですね。

アンパンマンは食べ物のパンというイメージだから
顔をちぎって食べさせても残酷だとは思わないですけどね~。
子供って単純で、「アンパンだから食べられる」としか
思ってないと思うんですよ。
大人になると良い意味でも悪い意味でも知恵が付いて
こうじゃないか、あーじゃないか、って考えすぎるんですよね。
そしてアンパンマンって考えられているなぁ~って思うのは
アンパンマンは自分の顔をあげたら力が減ってフラフラになっちゃうこと。
それをわかった上でアンパンマンは困った人達に自分の顔をあげているのだ。
だからカッコイイ!だから頑張れって応援したくなる!
そして「自分も誰かのために何かをしてあげたい。」って思う。
・・・・・というのは考えすぎか?(笑)

しろちゃんは、白猫だから「アンパンマン」じゃなくて「あんまんマン」ですね。(笑)
ちなみに私は友達に「食パンマンに似ているね♪」って言われて
食パンマンの人形をもらったことがあります(^^)
色白で顔が四角いからだと思うけど。(笑)

ミルクさん、こんばんは♪

戦争での死は、飢えもありますし自決もあるんですね。
何にせよ良いことはひとつもありませんが、そう言ってしまっては英霊に申し訳ない気がします。
その死を無駄にしないということは、今の私達の課題でしょうね。
戦争を知らない人たちばかりの日本になってきたけれど、記憶を語り継ういで、忘れないことが最低限の義務な気がします。
あーもちろん、私も戦争を知りませんよ~(笑)

ミルクさんに指摘されて気がついた。
そうそうアンパンマンは、自己犠牲の結果をちゃんと受けるのですよね。
犠牲を払った姿も、やなせ氏は描写を忘れてませんね。
ウルトラマンみたいに、未知の力で戦うのではないものね。
人間と同じく、力出し尽くしてしまう。
ウルトラマンだって、3分しか戦えないし、最終回には自己犠牲を払って地球を救うけど…。

ヒーローを見て、「自分も誰かのために何かをしてあげたい。」って思えない子供はどうかしてますよね。
そのままでいいんじゃないの~?
ミルクさんはいろんな意味で純粋なままで…。

「あんまんマン」言葉の響きが結構ダサい気が…(笑)
しろちゃんにはピッタリか。
なになに、ミルクさんは食パンマンだったわけ?
その人形はもうないですか?
大事にしてたりして?
友人知人をキャラクターに当てはめるとおもしろいかも。
バイキンマンは誰だろう(笑)
コメント、ありがとうございますi-1
プロフィール

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Author:kakobox
東京都在住。
【しろちゃん】MIX白猫男の子9歳
2007年2月14日生まれ(獣医さんが決めた誕生日)
お庭から、自分の足でやってきて、自分で自分のママを見つけたけなげな子。
野良猫→外猫→1歳半を超えてママの白い一人息子に!
腹壁ヘルニアで大手術、持病は猫ウィルス性気管支炎。
大人しく律儀で優しい、性格自慢な良い子です♪

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