引越しの思い出 その3 ノンちゃんにさよならを言えたんです。

2011/04/22 Fri

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「ノンちゃんがね、僕がさよならって言ったらね。
『さよならなんて言わないで』って言ったんです。
『またきっと会えるから、だって猫は9回も生きるんだよ、しろちゃん』って…
ママも9回、僕と一緒に生きてくれるの?」


今日の調布は曇り。
明日からは雨が降るかもしれない。
雨が降ると、お水のことがちょっと怖い今日この頃なのだ。
しろちゃんは、窓から市会議員選挙の選挙カーを眺めている。
賢明な候補を、ぜひ教えてね、しろちゃん。

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「ん~僕に政治はわからないけどお、
今のあの人は、僕にお手手を振らないのでやめたほうがいいです


続きものの記事です。
あくまでも、自己満足の記録であるので、おこがましいですが、
わけがわからないので、わけがわかりたいと思ってくださった方は、
引越しの思い出 その1 脱走と言わないで!
引越しの思い出 その2 外出と言ってよね。
引越しの思い出 その3 ノンちゃんにさよならを…前編
引越しの思い出 その3 ノンちゃんにさよならを…後編1
引越しの思い出 その3 ノンちゃんにさよならを…後編2
まことにお手数ですが、上記のリンクをどうぞ。
私の失敗から得た教訓が、愛しい猫ちゃんとの生活の参考にでもなれば幸い…。

午前なんだか午後なんだかもわからなかった。
時々しろパパさんから、荷物の置き場所の確認の電話が入る。
「しろちゃんは帰ってこない?」
「まだ帰ってこないわよ。
まずこの会話から始まるので、その後の引越しの荷物の話も、怒ったように話すことになってしまう。
しろちゃんが失踪したって、同じ家に住んでいる限り、戻ってくる可能性は高いだろう。
そもそも、外から来た猫なのだから。
でも、私達は引越してしまうのだ。
同じ市とはいえ、歩いては行かれない距離であり、しろちゃんにとっては到底見知らぬ世界なのだ。
退去の日付は当日、引っ越す前の家は3日後辺りに壊されることになっており、土地は更地になる。
退去を無視して篭城するにも、家自体が無くなってしまうのだ。
この猶予の無さが、こんな大げさな捕獲劇になるのだし、私を悲壮な気持ちにさせていた。

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「いつもこの窓に、ノンちゃんは来るんです。」
前の家のしろちゃん

濃い日差しの日だったと記憶している。
風も無く、うっそうとした我が家と隣の庭の木々からは、ワ~ンと蝉の声がしていた。
引越し屋さんが運ぶべき荷物はほとんど運ばれたようで、シーンとしていた。
リビングの庭に出入りできる窓と網戸を開けはなった。
たまたまそこにあったコールマンのキャンピングチェアを出して、腰掛ける。
足元には、リビングのテーブル周りにあったこまごました小物を入れたトーとバッグと、私のバッグ。
朝にトーストを食べたきり、空腹感も無いし喉の渇きも無い。
トイレに行くことも怖かった。
もしその間に、しろちゃんが戻ってきたら…。
そう思うと、その場を動けない。

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「夜になったら、ノンちゃんはお家に帰るので来ないんです。
明け方になればまた来ますよ。

前の家のしろちゃん

庭に出してある古いダイニングテーブルの上のきびなご、カリカリ、お水の入った花瓶。
何度も何度もそこを見にゆくが、カリカリもきびなごも減らないままで、そこにあった。
本を読む気には到底なれない、携帯でメールをしたりゲームをしたりする気にもなれない。
寝不足で眠いはずだが、眠くもない。
「落ち着け落ち着け」と自分に言い聞かす。
悲壮な感覚の中にも、「しろちゃんは絶対に帰ってくる!」という妙な感覚もあった。
なぜだかわからないけど、どんな風にかわからないけど、しろちゃんは今夜中に帰ってくる。
そんな気がして、祈るというよりは、第六感のようなものに訴えかけるという感じだ。
しろちゃんに通じる特別な周波数があるとしたら、ママである私だけが、その周波数で語りかけることができるだろう。
外に向かっては、「し~ろ~ちゃ~ん、し~ろ~ちゃ~ん」
心の内では、「しろちゃん、早く帰っておいで、ママはここでずっと待ってるよ。
しろちゃんが帰ってこないと、ママはここで、土になってしまいますよ。」

泣いてしまうと、本当にしろちゃんを失ったような気分になるので、ママは泣かない。

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前の家のしろちゃん

蝉の声が鎮まり、日が傾き、オレンジ色の木漏れ日が緑の下生えに水玉模様を作っていた。
隣の庭の濃い緑の中を、白いものが来る!
しろちゃんだ。
白くて動くものなんて、しろちゃんしかいないじゃないか。

上ずった声で呼ぶのは賢明ではないと、Mさんが教えてくれた。
「いつもの通りのママの声でなくては、猫は非常事態と思って近寄らないよ」と。
「あははっしろちゃん、お腹空かない?
きびなごさんもあるよ~♪」
隣の庭に話しかけつつ、ひらめいた。
マタタビがあるじゃないか!
しろちゃんが去勢する前に、落ち着かせるためにお世話になった強烈な純粋マタタビ粉末が。
「純粋マタタビ粉末」「と書いた黒い箱に、粉末の風邪薬程度の大きさのものが2袋残っていた。
今朝方、なにげなくトートバッグに入れたのだ。
捨てても良かったものを…。
虫の知らせか。

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前の家のしろちゃん

1袋を、隣の庭から細い細~い線にして、我が家の庭への出入り口の窓まで撒いた。
最後の1袋を開封し、サッシのレールに少し撒いた。

来た来た、しろちゃんが!
クンクンしながら、マタタビでつけた道筋を通って、ママのいる窓のそばまで。
サッシのレールに手をついて、外に立ったままで舐めている。
もう一歩なのだ。
ここは慎重にしないと…これがきっとラストチャンス。
バクバクする心臓の音が、しろちゃんにも聞こえそうだった。
震える手で、残りのマタタビ粉末をチビチビと家の中側に撒いた。
しろちゃんが前足をレールにかけた。
ダメダメ、ここで慌てて抱こうとしようものなら、失敗は目に見えている。
沈黙したままで、マタタビの袋を裂いた。
袋に残るほんの残りカスを舐めようと、しろちゃんが後足をサッシのレールに乗せた。
お尻が入った。
いまだ!
息を殺して、しろちゃんのお尻を押し、尻尾くらいは挟んでもいいと、網戸をバーンと閉めた。
やったあ~~~ママはやったあ!
うれし涙がポロポロこぼれるママの足元で、しろちゃんがギャーギャー泣き喚く。
網戸にしがみついて、「ママ、騙したねー僕はまだお外で遊びたいんだよ!」と怒っている。
私を殴らんばかりに怒っている。
殴りたまえよ、引っかきたまえよ、しろちゃん。
ママはしろちゃんに、親として最適、最善な道をとっているつもりだ。
今のしろちゃんにわかるわけもないが。

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前の家のしろちゃん

しろちゃんを足でどかしてガラス戸を閉めた。
ロックまでしっかり閉めた。
玄関の鍵をかけ、トイレの窓、お風呂の窓、2階のすべての窓にロックをかけて回った。
もうこれで、この家から勝手に出ることはできないのだ。
「あははははっうふふふっわっはっはっ
「ギャーンギャオーン」

ママは、泣くだけ泣かせておいた。
窓にしがみついて、しろちゃんは叫んでいたのだ。
「ノンちゃん、さよなら~、ノンちゃん、さよなら~~。
また会おうね~また会えるよね。。。」


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前の家のしろちゃん

日が沈みかけ、濃い夕焼けが西の空に広がった。

どうしてこんな大捕り物物語になってしまうのか。
1歳過ぎまで元野良猫だった猫ちゃんを、完全室内飼いで飼っているとわかることと思う。
愛情や信頼関係の問題ではないのだ。
どんなに家の中で満足して暮らしていても、すっかり忘れて諦めていた外の世界をちょこっとでも自分の足で歩いてしまえば、それは魔物のように魅力のある世界であるのだ。
おまけに、大好きなノンちゃんとも、肌と肌を触れ合って遊ぶことができる。
作り物なんかじゃない、本物の虫も蝉も昆虫もいるのだ。
しろちゃんは、自分の意思とタイミングで帰ってくるつもりだったのだ。
自分がすでに去勢をして、強くも怖くもないテリトリーを失った♂猫であるという自覚もなしに。
そして帰りたいときには、ママとしろパパさんの居る家がそこに無いということも、しろちゃんは知るよしもない。
……
ママは、単純に、しろちゃんを失いたくなかっただけ。
よしんば、誰かが、もっと幸福な生活をしろちゃんにプレゼントしてくれると言って、1兆円ママにくれると言っても、ママはお断りなのだ。
自分の子供だもの。
単純に、本当に単純に、親バカで溺愛なママなのだ。

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「僕を、溺愛でありがとう。
時々はうるさいけど、僕はママの子になりなさいって猫神様から言われてきたんだ。
もう1回生まれ変わっても、ママは僕のママなんだよ。
どんな形で出会うのかわからないけど、僕はママを探すから、ママも僕を見つけてください



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コメント

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No title

[色:FF6666]あ~おかえり!しろちゃん[/色]

なががったねぇお話の中では1ヶ月ぐらいお外にいたかしら?笑
ラグママもこれでやっとホッとしましたよ~。

kakoboxさんまたたび作戦がまるで爆弾の導火線のようでしたね。
よくぞ考えついたっという作戦ですね。
窓を閉めたところは笑っちゃいけないんだけど笑っちゃいました~☆
すっごい早さだったんだろ~ナァって。

でもほんとかえってきてよかった!
ノンちゃんとは今もテレパシーでお話してるかな?

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No title

1兆円もらたって、子供は渡せないですよね。
お金にはかえられない宝物(幸せ)ですから。

しろちゃん、またたびで帰ってこれてよかったです。
以前いた姉妹猫がマンション内で行方不明になった時、
頭がパニックになって1秒が1時間(いや、それ以上かも)
くらいに感じたことがあります。
結局、下の階で固まってました。
マンションの構造が同じだったので助かりました。

行方不明になって色んな悪条件が重なると、
家に帰れなくなることが多いですよね。
そのまま野良として生きている子も見かけますが、
人間の優しさを知ってるから、
仕草を見ると悲しくなってしまいます。
でも、掴まえることができなんですよi-201
逃げ足が早くて…。


しろちゃん、もう外に出ようとしちゃダメだよ。
のんちゃんにさよならをちゃんと言えたんだから、
ママとずっと一緒に暮らしてね。

rag mamaありがとう♪

そうそう、お話の中では、しろちゃん地震の前からお外に出たきり…ギャーi-282

>またたび作戦がまるで爆弾の導火線のようでしたね。
↑ 「マタタビ導火線作戦」と名づけました(笑)
未去勢だったとき、マタタビにお世話になってなきゃ、思いつきませんでしたよ。
それ以来、私の化粧ポーチには、マタタビ粉末の小袋が必ず入ってます。
風邪薬と間違えて、いつかうっかり飲みそうなママであります(笑)

>窓を閉めたところは笑っちゃいけないんだけど笑っちゃいました~☆
↑ 笑ってください。
しろちゃん、尻尾挟まれたら尾骨骨折ですよね。

ノンちゃんに、年に一度位は会わせてあげたいんだけど、里心がついてまた外に出たがっても困るしね~。
そう言う点、姉妹で一緒はいいですよね♪
いつもコメントありがとう。i-260

ローズキャットさん、ありがとう♪

ローズキャットさんも1兆円もらっても渡せない?、良かったわ~変人が私だけじゃなくて(笑)
お金と幸せは交換できないものね。i-228

ローズキャットさんも似たような体験があるんですね!
ホント、1秒が1時間に感じられるほど長い。
下の階で固まってたってことは、階段を降りたわけですね。
固まっててくれてよかったですね。

しろちゃんの場合、悪条件がありましたから、致命的な迷子にならなくて、ホントに良かったです。

1回でも人と一緒に暮らした子って、野良ちゃんになっててもわかりますよね~。

>人間の優しさを知ってるから、
仕草を見ると悲しくなってしまいます。
↑ わかるわ~。i-241
首をかしげたり人の周りを回ったり、何か人にアピールするんですよね。
すべての野良猫さんを、悲しい境遇から救ってあげたい気持ちになるけれど、気持ちとできることの間には深い溝がありますよね。

ローズキャットさん、僕、お外を見るだけで我慢します。
ノンちゃんとはさよならだけど、カイ君やたくさんのお友達が僕にはいるって、ママが教えてくれたもの。
お友達達の写真も見せてくれるもの。
ロイヤルミルクティ色のカイ君、病院の検査をいい子で受けて、病気じゃなくて良かったですね。
ずっと友達でいてください。
さよならはもう嫌です。by しろちゃん。i-260

No title

こんばんは。
またたびで誘導のところで、あいちゃんの時の気持ちを思い出し
思わず近くにいるあいちゃんを抱きしめて
良かったね、良かったね
帰って来てくれてありがとうって、言いながら
なんだか涙が出ちゃいました。
でもでも本当に、今こうして、あんなことがあったよねって
思い出として話せている、それはとっても幸せなことですよね。
今、すぐそばにしろちゃんが(家の場合はあいちゃんが)いて良かった、本当に良かった~。

No title

「マタタビ作戦」パンちゃんにもしました。
他のにゃんこが寄って来ちゃい「マタタビ作戦」は惨敗(>_<)「ご飯作戦」も惨敗(>_<)
パンちゃんは「発泡スチロール」の中で寝ている時に大きな網で確保しました。

ドキドキが良くわかります。ビクママは駐車場で社長と部長の3人掛かりでした。不思議にパンちゃんは爪を立てませんでした。「ギャーギャー」と鳴いていましたが!途中で諦めたみたいです(^。^)

しろちゃんはkakoboxさんに保護してもらって良かったねぇv-238
しろちゃんがあの時に保護出来なかったら横浜まで何日も通う事になっていたのでは・・・
そう簡単に保護出来ないと思いました。保護した後のケアも大事だし!検査代もバカにならないし!
パンは保護猫扱いで値引きをしてもらっています。保護猫を診察してくれない病院もあると聞いたので電話してから診察に行きました。家の先生は快く受け付けてくれました。だからビクママのブログには「ちはや動物病院」のバナーを入れさせてもらっている次第です。
しろちゃんはなおさらでしたね。(思い出させてすみませんm(__)m)
縁があって巡り会えた事に感謝します。しろちゃんも同じだと思います。

pigumiiさん、ありがとう♪

pigumiiさん、こんばんは。
やはりあいちゃんのこと、思い出しちゃいましたか…。
こういう経験が自分にあったからこそ、私も「あいちゃん失踪」の時には、悲しい思いをしました。
pigumiiさんのところを知らなかったのに、するるさんの記事で見て…。
同じ白猫だからということもあるかもしれませんが、かわいいあいちゃんがお外をトボトボ歩いてる様子が目に浮かび、わが子のことのように胸が痛くなりました。
神様に祈りましたよ~あの時は…それしかできませんけど。
おまけに、pigumiiさんたら、前日のとびっきりのかわいい写真を、「これが最後の写真になるかも」なんて書いてるんだものi-182
ああでも今は、思い出のひとつになりましたね。
猫ちゃんに何の罪もなく、ひたすら私達のミスだからこそ、辛い悲しい思いはさせたくないですね。
あいちゃんも今さらながら、良かった良かった。
そのかわいい笑顔や寝顔が永遠でありますようにi-260

ビクママ、ありがとう♪

「マタタビ作戦」は、他の猫が来ちゃうのがネックですね~。
パンちゃんは蝶々みたいに大きな網で捕まえたのね。
だから蝶々みたいにかわいいんだ~♪

ビクママ、経緯をちょっと勘違いしてますよ~ん。
しろちゃんは、2008年早々から餌を与え始め、出たり入ったりの時期を経て、2008年晩秋に完全家猫に!
2009年の夏、引越しの際に1日だけ脱走したんです。
家猫歴9ヶ月程度で、1日脱走です。
まあでも、野良猫を保護したってことには違いないですけどね。
引越しは、調布市内で町から町という短距離引越しをしたんです。
すでに私は調布にいましたよ~。

パンちゃんの保護に関しては、ビクママ、本当に勇気を持って一歩踏み出したわよね。
いつもそう思います。
だって、純血種のビクちゃんを一人っ子でかわいがってる状況の中だもの。
ビクママの優しさが無かったら、今頃パンちゃん、どうしてたんだろう。
きっと生きてなかったですね。

>パンは保護猫扱いで値引きをしてもらっています。
↑ そうなんですか、良心的な病院よね~。
保護猫を診察してくれない病院って、あるらしい。
要は、野良猫お断りってことよね。
ひどいよね~欧米の動物病院ではありえないことですよね。
しろちゃんの場合、2008年に最初に病院に怪我で連れていったとき、家猫で外飼いなんだって半分嘘言っちゃったから(笑)

縁があって巡り会えた子、その子をお世話し一緒に暮らすことは、結果的に自分が幸せになること、私はいつもそう考えます。
いつもコメントありがとうi-260
プロフィール

kakobox

Author:kakobox
東京都在住。
【しろちゃん】MIX白猫男の子9歳
2007年2月14日生まれ(獣医さんが決めた誕生日)
お庭から、自分の足でやってきて、自分で自分のママを見つけたけなげな子。
野良猫→外猫→1歳半を超えてママの白い一人息子に!
腹壁ヘルニアで大手術、持病は猫ウィルス性気管支炎。
大人しく律儀で優しい、性格自慢な良い子です♪

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